
【ガイド】2026年最新版 ダバオッチがおすすめする観光客向けレストラン&グルメ11選
ダバオの「食」を堪能するなら、これだけは外せない。シーフード、フィリピン料理、日本食、ローカルグルメまで、観光客向けの人気店11軒を厳選紹介。

ダバオの「食」を堪能するなら、これだけは外せない。シーフード、フィリピン料理、日本食、ローカルグルメまで、観光客向けの人気店11軒を厳選紹介。

ダバオで見かけるけど正体不明のスイーツたち。ハロハロ、トゥロン、ブコパイ…17種類のローカルスイーツを、筆者が実食して徹底評価。意外な逸品も登場します。

2月25日の権力革命記念日が来年、祝日としないことに決定。EDSA革命の意義をめぐり、議論が広がっている。

マルコス大統領の公約「米価20ペソ」の実現が困難と農業省が明かした。現在の市場価格は公約の約2倍。実現までの課題とは。

配車アプリGrabがフィリピン競争委員会から900万ペソの罰金を課されました。返金義務と報告違反が理由とされています。

玉ねぎ不足が深刻なダバオ地方で、農業省がオニオンダービーを開催。優良品種の競出と地域適応性の検証を通じて、供給体制の構築を急ぐ。

ダバオで味わえるスープの世界を徹底ガイド。フィリピン料理の定番から隠れた名物まで、12種類を紹介。編集部の評価付きで、次に食べたい一杯が見つかる。

フィリピン全土で玉ねぎが品切れ状態に。価格は鶏肉の3倍にまで高騰し、国民からも不満の声が。その理由は昨年の台風による深刻な作物被害にありました。

2021年版世界パスポートランキングが公表。フィリピンは77位で66か国へのビザなし渡航が可能な一方、日本は191か国へビザなしでの移動ができ単独1位に。

フィリピンの薬草シリーズ第二弾。頭にいいという青い花、泥棒を防ぐとされる観葉植物、そして独特な儀式で使われる葉——信じがたい薬草の秘密とは?

フィリピンの祝日「英雄の日」は、国の独立に貢献した英雄たちの勇気を讃える日。8月が選ばれた背景には、フィリピン革命の重要な出来事がありました。

フィリピンの妖怪も国際化の時代。小人の精霊と白い女性の幽霊を通じて見える、世界共通の恐怖と、フィリピンの人々の価値観とは。

獣型の吸血妖怪、赤ちゃん姿の恐ろしい妖怪…。フィリピン民間伝承の妖怪たちが示す社会的価値観とは何か。

フィリピンの妖怪「マナナンガル」はなぜ生まれたのか。妊婦を狙うこの化け物の伝説の背景に隠された、フィリピン社会のタブーとは。

ダバオ市で飲み会後の〆として定番の料理「Bulalo」。濃厚な牛肉スープが最近、話題の料理店で注目を集めています。

セブのカフェラグナがダバオ市に新たに開店。地元産のマンゴスチンやドリアンを使った料理と、ダバオ独自の商品展示が特徴。

ドゥテルテ大統領が2018年から毎年4月を「フィリピン料理の月」とすることを正式宣言。伝統料理の継承と国の誇りの促進が狙いです。

Araw ng Davaoのパレード後、牛の丸焼き50頭が無料配布されました。フィリピンの祝祭で欠かせないレチョンとは何か、そしてこのイベントの全貌をご紹介します。

ダバオ市議会が米の廃棄削減を目的とした「ハーフカップライス条例」を承認。市内の飲食店に小盛ライス提供を義務付けます。実施時期と罰則の内容とは?

市街地アクセス抜群のミドルクラスホテル「カーサ・レティシア」。充実した5タイプの客室と、ご当地料理が楽しめるレストランが魅力です。