
【News】ダバオのお隣、ソクサージェン地方の観光客が昨年の2倍に増加
ソクサージェン地方の観光客数が昨年同期比で2倍以上に急増。コロナ禍での移動制限に伴う近場観光需要の高まりが背景に。

ソクサージェン地方の観光客数が昨年同期比で2倍以上に急増。コロナ禍での移動制限に伴う近場観光需要の高まりが背景に。

ダバオ地方の観光が本格再開。感染対策を守りながら心身をリフレッシュできるリゾート6選をご紹介します。

サマル島の観光業が3月1日から再開。ただしアイランドホッピングは禁止されたまま。宿泊施設での滞在のみが認められ、厳しい条件が設定されています。

絶滅危惧のフィリピンワシ3羽がダバオオリエンタル州に出現。現存わずか50羽の希少な野生生物の家族の目撃と、地域の生態系保護への期待が高まっています。

初訪問時にエデン自然公園を巡った著者。南国の花々に彩られた園内で、ドリアンとの衝撃的な出会いが起きる。マレーシアの経験も含めた、この「果物の王様」との格闘記。

カダヤワン祭りの縮小でダバオの観光産業に大きな影響。昨年と今年でどう変わったのか、その経済規模の差は。

サマル島の人気ビーチリゾート「パールファームビーチリゾート」が営業を再開。感染防止を徹底しながら、新しい営業スタイルで対応する。

日本人がほとんど知らない世界遺産「ハミギタン山地野生生物保護区」。ダバオ南東部に広がるこの自然遺産の価値と課題、そして観光ポテンシャルを観光学の専門家が考察します。

ダバオ地方の観光産業が段階的に営業を再開。新型コロナの影響で失業した88000人余りの労働者の雇用復帰に向けた動きが進む。

日本の代表的観光誌『るるぶ』にダバオが掲載されていないことに、大学生たちはどう反応したのか。観光情報誌の役割から見えてくるダバオの位置づけとは。

サマル島で希少なアルビノコウモリが発見され、SNS上で大きな話題となっています。白いボディと赤い目をした珍しい個体の写真が投稿され、瞬く間に拡散されました。

ダバオ市が新型コロナ対策で緊急事態宣言を発表。娯楽施設やショッピング施設の大規模な営業停止が決定される。

ダバオ周辺の観光施設が新型コロナの影響で客足を失っている。自然豊かな観光地の現状は。

ダバオとブキドノンの野生生物を紹介する展示会がSMラナンプレミアで開催中。甲虫から猛禽類まで、様々な標本が展示されています。

ダバオ市観光事務所が民泊規制条例の制定を訴えている。登録なしのホームシェア事業でトラブルが発生している。

マニラ、セブに次ぐ第三の都市ダバオ。東南アジア屈指の治安と快適な気候が特徴です。観光地、グルメ、祭り、そして日本との深いつながり。ダバオの全貌を地元メディアが徹底ガイド。

観光客の増加に対応するため、ダバオ警察がサマル島に観光警察部隊の創設を計画。年内発足予定の30名規模部隊の役割とは。

観光客の増加に対応するため、ダバオ市では宿泊施設の整備が急ピッチで進んでいます。現状の課題と解決策とは。

ダバオの海域で泳ぐジンベエザメの子どもが撮影され、SNS上で話題に。世界最大級の魚の生態と、深刻化する廃棄物問題の関連性が浮き彫りになった。

ダバオ市が文化を軸にした観光地開発へ舵を切る。先住民族の伝統を尊重しながら、独自の魅力を生かした観光都市を目指す方針が明らかに。