
【News】カダヤワン祭2019、約25万人の観光客を予想
カダヤワン祭2019は約25万人の観光客を予想。戒厳令解除による影響や、期間拡大による集客強化が注目される。

カダヤワン祭2019は約25万人の観光客を予想。戒厳令解除による影響や、期間拡大による集客強化が注目される。

エルニーニョによる干ばつ対策として続くアポ山の登山ルート閉鎖。200人以上の登山家やガイドが影響を受け、周辺経済に打撃が。代替スポットの活用が模索されている。

ダバオの内陸リゾートがサマーシーズンまでに営業再開できる可能性が浮上。自然保護と事業継続のバランスを取る条例改正案とは。

ダバオ市が2019年に目指す観光客数は280万人。過去2年の急速な増加から、さらなる伸びを期待する背景にあるものは。

マリログ地区とパキバト地区の内陸リゾートに新たな規制が検討されています。敷地の大部分を自然保護に充てる条例改正案とは。

バゴボ・クラタ族の22歳のリーダーが、急速に消えゆく民族文化の保存を訴え。市議会で展示施設の開設を望んだ。

ダバオ市商工会議所がケソン大通りをハラール食品専門ストリートにする構想を発表。地元住民と観光客の需要に応える新たな取り組みが動き始めた。

ダバオ市街を一望できるアポ山麓の高原リゾート。釣堀、スカイアクティビティ、乗馬など多彩なアクティビティが楽しめる穴場スポット。日帰り利用もお手軽です。

ダイビング初心者がダバオでライセンス取得を目指す。学科講習からプール講習、海洋実習まで、実際の流れと準備物とは?

ダバオでダイビングを始めたい初心者向けガイド。ライセンス取得までの流れや予約方法、費用をショップ選びから丁寧に解説。世界中の人とつながるダイビングの世界へ。

ダバオのサマル島に大手国際ホテルグループによる新しいリゾートホテル計画が始動。世界クラスの宿泊施設がこの人気観光地にどのような形で誕生するのか。

ダバオ市の湾岸線開発に新たな動き。建設中の区間に遊歩道も整備されることになり、市民向けの新たなレジャースポットが誕生しようとしています。

ダバオのフルーツコウモリがエコツーリズムの次なる観光スポットになるかもしれない。モンフォート・バット自然保護区の事例から、その可能性を探る。

カダヤワン祭の来場者が増加し、ダバオ市内のホテルはすべて満室に。宿泊確保が難しくなる中、市は新ホテル建設を計画している。

ドリアンの価格が今年は去年より大幅にお手頃に。1㎏60ペソまで下がった品種も。他の旬のフルーツも安くなっています。

ダバオ最大の祭り「カダヤワン祭」の開催時期、宿泊施設がほぼ満室状態に。毎年増加する観光客への対応はどうなっているのか。

シンガポールの有名インフルエンサーたちがダバオの観光スポットを巡るツアーに参加。白浜の海からグルメまで、ダバオの魅力を実際に体験した。

観光省認定ツアーガイド養成コースが6月から開始。ダバオ市からの応募者25人が参加予定。中国語・日本語を話すガイドの不足が課題に。

アポ山の景観を遮る看板をめぐり、最高裁判所が取り外しを命じた決定が出ていた。市議会議員が実行を催促している。

戒厳令下でもダバオの観光は好調。2017年の観光客数は初の200万人超えを達成。今後の成長戦略は?