
【特集】ダバオで活躍する日本人を特集 – YOUは何しにダバオへ?〜泉南市長編〜
ダバオ市と姉妹都市協定を結んだ泉南市の山本優真市長。ダバオへの思いやビジネス展開、子どもたちの国際交流に懸ける願いとは?

ダバオ市と姉妹都市協定を結んだ泉南市の山本優真市長。ダバオへの思いやビジネス展開、子どもたちの国際交流に懸ける願いとは?

8月28日の英雄の日にダバオ市政府が追悼式典を開催。独立のために戦った英雄たちの功績が称えられ、その精神を受け継ぐことの重要性が語られた。

米国アグリビジネス大手8社が2023年9月にフィリピンを訪問予定。ミンダナオ島の農業投資機会を探る貿易使節団の狙いが明らかに。

カダヤワン祭のスピーチでアイミー上院議員が、ダバオとイロコスノルテの意外な共通点を指摘。両地方の部族が持つ独特の文化と精神について語った内容とは。

戦争によって引き裂かれた家族。その子ども2世が今も直面する無国籍問題。ダバオで長年この課題に取り組む日本人支援者の活動と想いに迫ります。

ダバオ市第1地区選出の議員の息子が、市内の先住民族コミュニティへミシン320台を寄贈。中国との協力による地域支援の狙いは。

ロイヤルエア航空がダバオ-香港直行便の就航を予定。フィリピン航空会社による同路線就航は初めてで、地域交流の強化が見込まれる。

フィリピン女子サッカー代表が女子ワールドカップで歴史的快挙。初戦でニュージーランドに勝利し、グループA暫定3位に浮上した。

女子サッカーフィリピン代表が初のワールドカップ出場権を獲得。FIFAが特に注目する5人の選手たちの素顔とは?

日本の和太鼓集団「倭」がダバオで無料公演。伝統楽器の演奏を通じて、言語の壁を超えた文化交流を実現しました。

世界を股にかける和太鼓集団「倭」がダバオで公演を開催。ワークショップから熱いパフォーマンスまで、その1日を追跡取材しました。

フィリピンがオーストラリアへの生マンゴー出荷を6月から開始予定。ダバオでも栽培される同フルーツの国際展開が動き始めました。

ダバオ市のSMXコンベンションセンターで開催されたハラル貿易・観光エキスポに、インドネシア総領事館が参加。同国のハラル産業と観光の活性化について語られた。

日本人投資家がダバオ市議会で、国際水準の看護師養成学校開設を提案。日本とフィリピンの人材交流や投資活性化への期待が高まっています。

姉妹都市協定を背景に、関空とダバオを結ぶ直行便開設に向けた動きが加速。航空会社との調整状況は?

シャルガオ島で3年ぶりにゲームフィッシングの大会が開催。コロナと台風からの復興の象徴として、9つの自治体が初めて一致協力し、複数国からの選手が参加した注目大会となった。

ダバオ市のセバスチャン・ドゥテルテ市長が大阪府泉南市を訪問し、姉妹都市協定に調印。両都市の関係はどう変わる?

ダバオ市とマティ市が姉妹都市協定を締結。観光など複数の分野でのパートナーシップが動き始めました。

戦後78年、日系人救済に貢献した酒井ミチコ氏が旭日章を受章。コタバト日系人会初代会長として、日本国籍取得を支援した功績が評価される。

カタール航空がダバオ‐ドーハ間の国際線を4月1日に再開する。約3年ぶりの運航再開となり、ダバオの国際線ネットワーク拡大を意味する動きが加速する。