
【News】ダバオ市で働く外国人、1年で100名増加
ダバオ市の外国人労働者が1年で100名以上増加。2019年の雇用許可発行は452件に達し、その背景には何があるのか。

ダバオ市の外国人労働者が1年で100名以上増加。2019年の雇用許可発行は452件に達し、その背景には何があるのか。

ダバオ市の非正規公務員の給与増額が2020年より実施される予定。市職員の約77%を占める非正規職員の待遇改善が進むなか、市長が掲げる目標とは。

ダバオ市の老朽ジプニー更新プログラムに運用組合が抗議。職失職と経済的負担が懸念される中、政府との調整が進行中。

長期的なモンスーンで漁ができないダバオの漁師たち。政府の援助を切望する中、何が課題となっているのか。

ダバオ市議会が労働者権利保護を目的とした相談窓口の設立を検討。労働環境データの収集と関係機関との連携体制について、委員会委員長が市議会で説明しました。

日本がフィリピンを外国人労働力の優先国として認定し、複数分野での労働者受け入れを検討。高齢化対策の一環として、今後5年で約345,000人の移住労働者が必要とされています。

2018年のARMMの年間雇用率は96.3%と、ミンダナオ島6地方の中で最も高かったことが統計局データから判明。地域経済の雇用状況を数字で見る。

介護士派遣に向け、現地送り出し機関が実施する10のプロセスを追跡。リクルートから出国許可まで、期間と費用の実態は。

介護技能実習生の受け入れを検討する企業・団体向け。フィリピン現地の送り出し機関がどのようなプロセスで人材を派遣しているのか、その実態を明かします。

社会保障制度(SSS)が事業所への検査を再実施し、滞納事業者への監視を一段と厳しくしている。特別チームが支払い義務の遵守状況を調査中。

帰国したフィリピン人労働者の自立支援に向け、3億ペソの予算が配分されました。OFW団体による生計事業がどのように展開するのか、その詳細が明らかに。

交通渋滞に疲れた通勤者に新しい選択肢が。自宅にいながら起業家をサポートするバーチャル・アシスタントという働き方が、いま注目を集めている。

ソクサージェン地方で民間セクター労働者の日給が引き上げられることになりました。産業別の詳細は記事で。

ダバオの就職フェアで1万件超のポジションが用意される。建設関連の求人が特に多く、近年のダバオの経済動向を映し出している。

ダバオ市の農家6人が、長年の法廷闘争の末に土地所有権を獲得。農地改革制度の下で、ついに正式な土地所有者となりました。

ドゥテルテ大統領がOFWsのクウェート派遣禁止を発表。虐待や死亡ケースの増加が理由で、現地労働者に帰国を促す。

ダバオの家事労働者が賃金引き上げを要求。現在の月額2000ペソは家族を養うには足りないとの声が上がり、地域委員会が審議を開始した。

2017年1月のフィリピン統計庁による労働力調査で、ダバオ地方の雇用率が94.1%であることが明らかに。ミンダナオ各地域との比較から経済状況を読み解く。

東芝フィリピン社が約4,000人を正規雇用へ。フィリピン労働雇用省の違法雇用防止キャンペーンに対応した施策の詳細とは。