
【News】豊かな湿地の保護のため、ダバオ地方に飛来する水鳥を調査
ダバオ地方で水鳥の大規模調査がおこなわれる。アジア全体で実施される国際的な湿地保護プログラムの一環として。

ダバオ地方で水鳥の大規模調査がおこなわれる。アジア全体で実施される国際的な湿地保護プログラムの一環として。

新型コロナウイルスの追跡システムに、濃厚接触者への通知機能が追加されることになりました。登録者が対象となります。

ダバオ出身のホテルマンが世界的表彰で世界一に。コロナ禍の中、なぜ彼は選ばれたのか。

ダバオ市が2020年度の収入目標を達成。コロナ禍での経済状況と、市の財政基盤がどう変わったのか。

ダバオ市-サマル島間の橋建設プロジェクトが中国政府と正式に調印。アクセス改善が期待される一方、建設に向けた課題も浮き彫りに。

ダバオ国際空港での乗客向けPCR検査が13日から一時停止。市内のコロナ感染拡大に伴う検査需要急増が背景にあり、到着客の対応体制に変更が生じています。

ダバオ市がワクチン接種希望者を把握するためオンライン登録システムの準備を進めている。正確な希望者数の把握が政府への要請に不可欠という。

ダバオ市で連日の雨により地すべりが連続発生。ラニーニャ現象の影響下、さらなる降水量増加が懸念される中、当局が危険ゾーン住民に警戒を呼びかけています。

ダバオ市がホテル型隔離施設の運用を開始。無症状・軽度患者向けの個室療養で、プライバシー重視の患者層に対応。

ダバオ市警察が去年の新型コロナウイルス関連の条例違反者が21,000人を超えたことを明らかに。違反内容と件数の内訳とは。

ダバオ市がアストラゼネカ社とワクチン供給について正式契約を締結。接種開始は7月以降の見通しで、市民120万人への対応を目指す。

南フィリピン医療センターにPCRテスト用の研究室が完成。検査数が大幅に増え、精度も向上する見込みです。

2021年版世界パスポートランキングが公表。フィリピンは77位で66か国へのビザなし渡航が可能な一方、日本は191か国へビザなしでの移動ができ単独1位に。

ダバオ市の市政記念日「アラウ・アン・ダバオ」の開催方法が変更される見通しです。サラ市長がラジオで言及したその内容とは。

ダバオを代表するフィリピンワシ・パサガが亡くなった。同財団で初めて孵化し、絶滅危惧種の保護に大きな役割を果たしてきた個体の生涯とは。

ダバオ市でマスク着用義務違反による罰金徴収が進む中、2020年末時点での総額が判明。市民の中には条例の在り方について疑問の声も。

ダバオのバリスタチャンピオンが失業を契機に、ストリートコーヒースタンドをオープン。ミンダナオ産の豆を丁寧に淹れるコーヒーで、地元民の支持を集めている。

ダバオ市民全員へのワクチン接種完了には約2年かかると予測。優先順位や予算の問題など課題が多い中、市の準備状況は—

ダバオ市がマスクやフェイスシールドを無料で配布する施設を開設へ。Covid-19感染拡大対策を強化する狙い。

ダバオオリエンタル州で大規模なスポーツ施設の建設が進行中。複数の競技施設と選手村が12ヘクタールの敷地に計画されており、地域への波及効果が期待されている。