
【News】携帯番号ポータビリティ法が9月30日に施行、携帯番号の維持が可能に
携帯番号ポータビリティ法が9月30日に施行予定。フィリピンで初めて、電話会社を変更しても同じ携帯番号を使い続けることが可能に。

携帯番号ポータビリティ法が9月30日に施行予定。フィリピンで初めて、電話会社を変更しても同じ携帯番号を使い続けることが可能に。

ダバオ市のコミュニティ隔離措置が月末の期限を迎えます。感染状況を受け、市当局が示した方針とは。

フィリピン保健省がワクチン接種の優先順位を公表。医療従事者を最優先に、段階的に進められる計画が明らかになった。

ダバオ市の5つの姉妹都市。コロナ禍で医療支援を受けるなど、その絆が実際の助け合いにつながっている。

ダバオ市警察がコミュニティ隔離措置違反者の逮捕数を公表。夜間外出禁止令違反が最多で、空港での偽検査証明書提出も問題に。

アフリカ豚コレラの影響でダバオの豚肉価格が急騰。養豚業者は損失を被り、業界全体が危機的状況に直面している。

ダバオ市警察にPCRテスト施設が完成。地方5つ目の検査拠点として、Covid-19対策がさらに拡充される。

ダバオ市が2月から高齢者への現金支給を開始。65歳以上が対象で、医療費などの援助が予定されています。

ダバオ市と環境姉妹都市の提携をしている北九州市を舞台にしたフィリピン映画「Steal」がフィリピンで公開。日本に住む3人のフィリピン人の運命は…

マグニチュード7.1の地震がダバオ地方を襲った。震源の深さが影響し、被害は最小限に。フィリピンの地震リスクと今回の状況とは。

ダバオ市が独自開発のコロナ追跡システム「DQR」をさらに強化。来月から市内全ての店舗・事務所での導入が義務化される見通しで、市民の行動追跡がさらに厳しくなる。

ダバオオリエンタル州でアフリカ豚熱(ASF)の感染が広がり、複数の市で豚の死亡が報告されている。当局の対策と現地の状況は。

ダバオ市で自転車専用レーン設置の大規模プロジェクトが動き出しました。1億4500万ペソの予算が充てられ、複数の主要道路で整備が進みます。

ダバオ市のCovid-19による死者数が過去最大となった1月第1週。死亡者数が急増する一方で、回復率も大幅に改善している。

ダバオ市内の立体交差橋プロジェクトが中止へ。環境保護と既存インフラ移行の課題が障壁となった計画の背景とは。

ダバオ国際空港のPCRテスト業務が再開。ただし搭乗者への無料検査は行われず、代わりに別の措置が講じられることに。

ダバオ市が新型コロナウイルスによる失業者向けの緊急雇用支援を再度実施。6,000名以上の失業者が対象となる支援内容と応募要件が明らかに。

バンサモロ・ムスリム・ミンダナオ自治地域が、フィリピンの国旗の隣で初めて独自の旗を掲げた。暫定政府発足2年目の節目を祝う1週間の式典が始まる。

ダバオ市長が市役所職員の新型コロナ感染者数を初公表。2020年3月から約1年間で118名が感染し、現在も18名が治療中という状況が明らかに。
ダバオ市が若者向けにTikTokを活用したダンスコンテストを開催。感染対策をテーマに、13~22歳が参加できます。