
【News】ドゥテルテ家で配布されていたプレゼント、今年はバランガイ経由での配布へ
ダバオ市のクリスマスプレゼント配布方法が今年から変わります。新型コロナ対策として、バランガイ経由での配布に。

ダバオ市のクリスマスプレゼント配布方法が今年から変わります。新型コロナ対策として、バランガイ経由での配布に。

ダバオ市が少数民族家族3万世帯へのクリスマスギフト支給を開始。コロナ禍で移動制限されている対象者の居住地へ職員らが出向き、12月16日まで配布を続ける。

ダバオ市は新型コロナウイルス感染拡大防止の一環として、市内のクリスマス関連活動を禁止することを発表しました。

フィリピン身元確認システム(フィルシス)の事前登録がダバオ地方で加速。貧困世帯を優先に、年末までの登録完了を目指して調査員による家庭訪問が進められています。

コロナ禍で経済的困難に直面する家庭向けのSAP支給で、申請期限内に手続きできなかった人たちが支払いセンターに集中。政府対応の詳細が明かされました。

ダバオ市民のIDにATMカード取り込みが進行中。福祉から経済まで必要な情報を統合し、支援を必要とする人へ迅速に届ける仕組みづくりが始まっている。

ダバオ市がオンライン授業に対応するため、中高生向けノートパソコン貸し出しプロジェクトを開始。対象は経済困窮家庭で一定条件を満たす生徒たち。

フィリピン身元確認システムが11月に導入予定。貧困家庭への支援配分に役立つこのシステムの準備状況とは。

特別支援が必要な子どもたちのための施設の完成延引が懸念されている。新型コロナウイルスの影響とは。

都市封鎖中、ダバオ周辺地区で家庭菜園が急速に広がり、パナボ市がコンテストを開催。市民の食料確保と栄養改善に向けた動きが加速している。

ダバオ市では食糧配給の第4ラウンドで、営業禁止業種の従事者を優先配給することに。対象業種の詳細とは。

ダバオ市で新型コロナウイルスの感染者が142名となりました。都市封鎖が強化される中、食料品提供プログラムの現状をお伝えします。

ダバオ市内で新型コロナウイルス感染者が98名に。複数のバランガイでロックダウンが敷かれ、集団感染の可能性も浮上しています。

ダバオ市議会がCovid-19対応の医療従事者への追加手当支給を求める決議案を可決。最前線で奮闘する医療従事者の処遇改善について議論されました。

Covid-19対策として、ダバオ地域の社会福祉・開発局が低所得世帯への現金給付を実施中。4月13日時点での給付状況と今後の見通しは。

ダバオ市評議員が医療会社に対し、使い捨てマスクの供給量増加を要請。既存疾病患者への優先供給を通じ、コロナウイルス対策を強化する方針。

自閉症のある人の雇用を増やすプログラムがダバオで成果を生んでいる。民間企業との連携でどんな変化が起きているのか。

12月のダバオ市に訪れる先住民族の数が例年より減少。市が新たに始めたあるプロジェクトが関係しているようです。

クリスマスお祭り「パスコフィエスタ」。先住民族ルマド人への招待は喜ばれる一方、市は彼らの安全確保に頭を悩ませている。

農業支援機関CARDがデジタル化に本腰。スマートフォンアプリ「konek2CARD」を開発し、銀行サービスの利便性向上を図っている。貧困層への金融アクセス改善が狙い。