
【News】ダバオ市内のフィリピンイーグルセンターで29番目となる雛鳥が羽化
ダバオ市のフィリピンイーグルセンターで29番目のひな鳥が誕生。繁殖プログラム史上最速での孵化です。

ダバオ市のフィリピンイーグルセンターで29番目のひな鳥が誕生。繁殖プログラム史上最速での孵化です。

ダバオ市の再生できないプラスチック禁止条例が、いよいよ全面実施へ。市役所と企業が連携した実現化の動きとは。

ダバオ市内の複数の水源が汚染されている実態が会議で明らかに。農畜産業やごみ問題、無許可伐採など、多くの要因が川を脅かしている。

ダバオ市議会で樹木の日制定と植林プログラムの条例化が決まった。市職員や企業など幅広い層に毎年の植林活動が求められることになった。

ダバオ市は気候変動委員会を正式に立ち上げ、洪水や地滑りなどの災害対策に本格的に取り組む体制を整えた。市内環境団体も参加し、アクションプランの実行を監視していく方針だ。

アポ山の入山規制が2022年から拡充される。従来の規制に加え、環境修復や生物保護などの新たな取り組みが実施される予定だ。

ダバオ市のごみ処理場が満杯に近づく中、行政外の企業が独自にこの問題に取り組んでいます。市内2つの企業の具体的なアプローチとは。

ダバオオリエンタル州の世界遺産で新種のヤドリギが発見されました。フィリピン初となるこの植物の発見が意味するものとは。

環境への意識が高まるダバオ市。プラスチック禁止条例施行を受け、エコフレンドリーな商品を扱う店舗が増加。環境にやさしいアイテムが購入できる6つのお店を紹介します。

ダバオ市のごみ処理場があと2年で使えなくなるかもしれない。その背景にあるものは何か。

ダバオ市議会がPanigan-Tamugan川などの分水地点における環境保全決議を可決。トレッキング禁止やレクレーション活動の規制が盛り込まれた動きとは。

コロナ禍でマスクやゴミが増加するダバオ市のPanigan-Tamugan川。重要な水資源を守るため、制限措置の検討が進む。

ダバオ地方Mati市で、プラスチックごみを誤飲した絶滅危惧種のニタリクジラが打ち上げられ死亡。海洋環境への深刻な影響が明らかに。

コロナ禍でダバオ市のごみ量に変化が。家庭ごみの増加で処理場が満杯に近づき、リサイクル施設の整備も急務。市が取り組む課題とは。

国鳥フィリピンイーグルが野生に戻されました。ダバオの保護センターでのリハビリを経て、故郷で新たな人生をスタート。絶滅危惧種の未来は?

ダバオ市で新種のカブトムシが発見。開発が進む都市の中での発見が意味するものは、科学研究の不十分さと緑地保護の急務。

4月10日の洪水後、ダバオ市にあふれた「あるもの」。環境団体が市の現状を鋭く指摘し、市民への呼びかけを開始した。

世界で最も美しい湾をもつMati市が海洋保全コンテストで受賞。市民の協力のもと、何が評価されたのか。

ダバオ市で再生できないプラスチック製品の使用禁止条例が可決しました。環境にやさしい街づくりを目指す一方で、実現への課題も見えています。

アポ山で大規模な清掃活動が実施され、5日間で199キロものごみが回収されました。その実態とは?