
【News】ダバオ市、路上喫煙の取締り強化へ
ダバオ市の禁煙化計画が着実に進む中、路上喫煙の取締りが強化されている。2019年の違反者数は大幅に増加。その理由とは。

ダバオ市の禁煙化計画が着実に進む中、路上喫煙の取締りが強化されている。2019年の違反者数は大幅に増加。その理由とは。

コロナウイルス対策の渡航禁止がOFWに影響。中国・香港・マカオに滞在する多数の海外労働者が取り残される中、政府はどう対応するのか。

新型コロナウイルスの流行に伴い、ダバオ市の年間2大フェスティバルの1つ「Araw ng Davao」で主要イベントの中止が決定。集団感染防止が理由。

ダバオ市の交通ターミナルでグループによる送迎が禁止に。新型コロナウイルス感染対策と治安維持が背景にある。

厦門航空によるダバオー晋江間の定期便が、新型コロナウイルスの影響で一時運航休止に。中国総領事館が発表した背景と、ダバオ空港の現在の国際線状況は。

フィリピンで新型コロナウイルスの感染患者が確認され、政府が入国禁止措置を発表。国を挙げた感染防止対策の動きが加速している。

ダバオ市がテロ対策として銃規制を強化。野外での銃器携帯には許可証が必須に。違反時の扱いについて、詳しくは記事で。

ダバオ地方のポリオ予防接種プログラムが、第2回目で95%を超える接種率を記録。約55万人の子どもがワクチンを投与され、根絶に向けた取り組みが進む。

ダバオ市の喫煙禁止条例違反者が1万人を超えた。電子タバコの流行も加わり、さらに厳しい規定が検討される可能性も。

年末の大型イベント・パスコフィエスタの会場で、テロ対策を理由とした駐車禁止令が検討されている。市の安全態勢はどう変わるのか。

クリスマスお祭り「パスコフィエスタ」。先住民族ルマド人への招待は喜ばれる一方、市は彼らの安全確保に頭を悩ませている。

赤十字ダバオが献血の参加を市民に呼びかけている。必要な血液供給量に対し、現在の採血は大きく不足しているという。

ミンダナオ島の地震多発に対応するため、建物の免震性強化の必要性がダバオの業界関係者から相次いで指摘されています。

ダバオ市バスターミナルが、宗教上の理由で身体を隠す乗客向けに半個室の検査室を設置した。セキュリティと信教の権利の両立を目指す。

活断層直上の居住禁止を定める条例制定が進むダバオ。市民の転居が強制される可能性も。

11月の祝日シーズンに向け、ダバオ市交通管理局が露天商への指導を強化。墓地参拝で混雑する時期、当局はどのような対策を講じるのか。

ダバオ市の喫煙禁止条例違反による罰金総額が400万ペソを超えました。徴収額の使途と違反者の特徴は?

ダバオ市警察と教育省が学校での防犯教育プログラムの導入で合意。警察官と子どもの直接交流により、安全意識と相互理解の向上を目指します。

ダバオの歩道をふさぐ違法な障害物の撤去作業が、期限を超えても継続されることになりました。交通渋滞の改善に向けた取り組みの全容とは。

保健省ダバオがジフテリアの感染拡大に注意を促している。フィリピン全土での感染状況と、市民が取るべき予防対策とは。