
【News】ワクチン接種者への入境対応、自治体により判断が分かれる
ワクチン接種の有無に関わらず、ダバオ市はPCR陰性証明提出を義務化。一方、ミンダナオ島の別の自治体では対応が異なり始めた。

ワクチン接種の有無に関わらず、ダバオ市はPCR陰性証明提出を義務化。一方、ミンダナオ島の別の自治体では対応が異なり始めた。

ダバオ地方でサイクルツーリズムの計画が本格化。自転車レーンの整備に加え、観光省は独自のツアーコンセプトを構想中です。

ミンダナオ鉄道プロジェクトの進展。Panabo市が線路用地を確保するための条例を発令し、具体的な工事準備が始まります。

コロナ禍で自転車利用が増加するダバオ市。市内27カ所の自転車専用レーンに加え、さらに6カ所の新設計画が進んでいます。安全対策の詳細とは?

ダバオ市のカタルナングランデ~ロハスアベニュー間に新しいバスルートが誕生。エアコン完備の新車が15~20分間隔で運行予定です。

ダバオ市への入域制限が一部緩和されました。検査不要、隔離不要など条件を確認。空路到着時に必要なQRコード登録の詳細をご紹介します。

ミンダナオ~ビサヤ間の電力連携を目指す大規模プロジェクトで、海底ケーブルが複数断線。外出自粛による調達遅延の影響で、完成時期が不透明に。

2017年から進められるメトロダバオ都市計画マスタープラン。交通インフラ整備を軸に、ダバオ地方全体の発展を目指す大規模構想とは?

ダバオ市の沿岸道路が今月、18.5キロの新区間開通へ。前回の開通から大幅に延長され、市内の移動時間短縮と渋滞緩和が期待されています。

ダバオ市がコロナ禍を経て、市内バス運行を暫定開始。ジープニーに代わる新しい交通システムの幕開けとなるか。

長年計画されていたミンダナオ鉄道プロジェクトがついに動き出そうとしている。フィリピン政府が発表した着工予定時期と、この鉄道がもたらす具体的な変化とは。

ダバオ市で自転車専用レーン設置の大規模プロジェクトが動き出しました。1億4500万ペソの予算が充てられ、複数の主要道路で整備が進みます。

ダバオ市内の立体交差橋プロジェクトが中止へ。環境保護と既存インフラ移行の課題が障壁となった計画の背景とは。

ダバオ市-サマル島間の橋建設プロジェクトが中国政府と正式に調印。アクセス改善が期待される一方、建設に向けた課題も浮き彫りに。

ダバオ市陸上輸送ターミナルがバスの直行便増便を発表。複数地域への新たな運行が許可されました。

ミンダナオ初となる100%電気バスの試験運行がダバオ市で始まる。環境負荷を大幅削減し、障害者対応やWi-Fiも完備した近代的なバスサービス。

フィリピン航空がダバオ発着国内線の運航再開を発表。11月27日から新たに2路線での便が始まります。

ダバオバイパス事業でフィリピン初の長距離トンネル工事がスタート。日本企業の最先端技術が導入される注目のプロジェクト。

ダバオ市のバイパス建設事業で、清水建設を代表企業とするJVが工事区間を受け持つことが正式に許可されました。完成により、Toril地区からPanabo市への移動時間が大きく短縮される見通しです。

フィリピンエアアジア航空がコロナで延期されていたマニラ~ジェネラルサントス間の航路をついに就航。地域住民の帰省ルートが広がる。