
【News】ダバオ、海外からの高品質なセメント輸入が急増
ダバオ港を通じたアジアからのセメント輸入が急増している。高品質基準の維持とともに、その背景にある経済動向とは。

ダバオ港を通じたアジアからのセメント輸入が急増している。高品質基準の維持とともに、その背景にある経済動向とは。

ダバオ市警察への警察官追加配備が承認される見通し。人口増加に対応する警察体制強化の動きが進んでいます。

ドゥテルテ大統領が日本企業のフィリピンプロジェクト遅延防止を保証。日比の主要企業・政府関係者が参加した会談の詳細とは。

2017年12月の火災から2ヶ月。ダバオ市がNCCCモールの解体許可を正式に発行。取り壊しに向けた次のステップとは。

ダバオ市のグリーンビルディング条例が委員会で次の段階へ進むことが決まった。環境と健康に配慮した建築基準の導入が検討されている。

フィリピン政府が全国のリゾート施設に水処理システムの導入を促進。ボラカイ島などの沿海部汚染への対策として、複数の施設で違反が明らかに。

ダバオライト&パワーが国際的な品質管理認証iso9001:2015を取得。業務プロセスの効率化へ向けた継続的な取り組みが認められた。

中国企業がコタバト市に巨額投資を決定。空港や港の建設を含む大規模インフラプロジェクトが始動します。

2018年1月から施行されたフィリピンの税制改革の全容。所得税は大幅に簡素化され、低~中間層は減税になる一方、物品税や燃料税が引き上げられました。その狙いと影響とは。

ダバオ市の医療インフラ強化に向け、保健省が大型予算を配分。複数の保健所建設と施設改修が予定されています。

ダバオ市がPCFを活用してエミリオ・ラモス国立高校にコンピュータールームを建設。18台のコンピューターを備えた施設の狙いは。

ミンダナオの建設ブームでセメント・鉄鋼需要が急増。政府プロジェクトとインフラ投資が業界をどう変えるのか。

ダバオ市長が6000万ペソの大規模保健所ビル建設について、保健省との協定締結を進めています。建設予定地や今後のスケジュールなど、計画の全容が明らかに。

ダバオ市検疫ステーションの起工式が執り行われました。感染症対策を目的とした新施設の建設がいよいよスタート。

ダバオ市が北九州市の環境ミュージアムを参考に、環境博物館の建設を推進。環境汚染対策と廃棄物管理を統合した施設構想とは。

電信通信サービスのTier1が、国内50,000のインターネットタワー建設計画を発表。海外の大手企業と提携し、サービス空白地帯への急速な整備を目指す。

ダバオ刑務所の深刻な過剰収容問題を解決すべく、新施設の建設がいよいよ始まろうとしています。

総工費4000万ペソのダバオ市立図書館建設プロジェクトが始動。バリアフリー設計と充実したPC環境を備える施設の詳細が明らかに。

戒厳令の布告以降、ダバオ市への投資額が大幅に増加。市投資促進センターが報告する最新の経済動向とは。

イスラム教徒ミンダナオ自治地域への2017年の投資額が大幅に増加。通信、港湾、物流など複数分野での投資が集まり、地域経済にどのような変化をもたらすのか。