
【News】NCCCモールブハンギン、7月22日に一部がオープン
ブハンギン地区に建設中のNCCCモールのスーパーマーケットが7月22日にオープンします。モール全体は工事最終段階で、豊富な品揃えと環境配慮の仕様が特徴。

ブハンギン地区に建設中のNCCCモールのスーパーマーケットが7月22日にオープンします。モール全体は工事最終段階で、豊富な品揃えと環境配慮の仕様が特徴。

増える訪問客と人口に対応するため、ダバオ市は500名の警官増員を予定。市長と国家警察署長の会談で合意されました。

ダバオ市の交通渋滞解消に向けた新しいバイパス道路が開通。ダバオ国際空港へのアクセスがどう変わるのか。

ダバオのごみ処理場で水中ポンプの設置が予定されている。過去の浸出液漏出問題に対応した施策だが、市はさらなる対策も検討中だ。

ダバオ市運輸交通管理局が老朽化した信号機の修理・アップグレードに着手。配線トラブルで信号が正常に機能していない状況を、本格的に改善する計画が進行中です。

ダバオ市議会が2019年の予算を86億ペソと予想。過去数年の増加傾向から、今後の都市開発や市民生活にどう影響するのか

昨年12月の大火災で閉鎖したNCCCモールの解体工事中に火災が発生。作業員の安全管理がどのように行われているのか。

ダバオ川の橋が2車線から6車線に拡幅。大規模交通インフラプロジェクトの完成により、市内の交通状況はどう変わるのか。

ダバオ市内の土地所有者に向けて、駐車場プロジェクトへの投資が呼びかけられている。税制優遇措置を活用した取り組みにより、何が実現しようとしているのか。

セメント大手ホルシム・フィリピンがダバオ市にマニラ圏外初の建設研究所を設立。地盤改良技術のテストなど、地元業者の技術支援を強化します。

世界クラスの医療サービスで知られるSt. Luke's Medical Centerがダバオ進出を計画。ラナン地区での新施設建設は、地域の医療水準にどう影響するのか。

ダバオ市がマルフォリ地区にオーガニックセンター建設を計画中。市民がオーガニック農業を学べる施設として構想されており、完成時期は今年下半期を目指しているという。

ダバオ市の廃棄物処理を一本化する大型エコパーク建設プロジェクト。JICAの提案で環境配慮型の新施設が計画され、2045年完成を目指している。

フィリピン航空が大型の機材導入と国際線の拡充を発表。ダバオ空港での国際線就航も検討されています。

ダバオ市が27年間のインフラ整備計画を発表。総額2998億ペソのプロジェクトは、環境から産業開発まで8分野を網羅。官民連携で地域を変える構想とは。

ダバオ市に医科大学や商業施設を含む大型医療都市の建設計画が発表された。南フィリピン開発局が推進する100億ペソの大規模プロジェクト。

ダバオ市が公共交通の改善のため空調付きバスを導入へ。増加する通勤・通学客に対応し、ハイプライオリティーバスシステムの実装を予定しています。

ササ港の近代化事業が2018年中に始まる見通し。62億ペソの投資でどのような変化がもたらされるのか。

ダバオ市水道局がトリル地区で給水システム改善プロジェクトを実施。8750万ペソを投じて安定供給を目指す計画が発表された。

ダバオ市の代表団がJICAの招待で訪日し、都市計画やインフラ開発を学んでいます。東京や北九州での視察を通じ、両地域の協力関係が深まっていきます。