
【News】市内医療従事者へのワクチン接種状況は順調に推移
ダバオ市内の医療従事者へのワクチン接種が着実に進行。私立病院勤務者の85%以上が1回目を完了し、南部医療センターでも高い接種率を記録しています。

ダバオ市内の医療従事者へのワクチン接種が着実に進行。私立病院勤務者の85%以上が1回目を完了し、南部医療センターでも高い接種率を記録しています。

ダバオ市で導入されたコロナ追跡システム「SafeDavao QR」の導入率が15%に止まっています。義務化されていない理由とは—

ダバオ市保健局が、高齢者向けワクチン接種の準備を始めました。医療従事者の接種終了後、60歳以上を対象に実施される予定です。

ダバオ市役所がCovid-19対策啓発の漫画を製作。アメコミ仕立てで、子どもにも分かりやすい内容に仕上げられた。

ダバオ市出身の海外労働者がCovid-19変異ウイルスに感染。市内の感染対策の状況はどうなっているのか。

ダバオ市への入域制限が一部緩和されました。検査不要、隔離不要など条件を確認。空路到着時に必要なQRコード登録の詳細をご紹介します。

英アストラゼネカ社のコロナワクチン20,000回分がダバオに到着。これでダバオ市の医療従事者向け接種をカバーできる見通しだが、その後の供給は…

ダバオ市が国内移動緩和に伴う入境条件を明確化。従来必須だった書類提出やPCR検査の要件がどう変わるのか。

ダバオ市が私立病院の医療従事者向けワクチン接種を8日から開始。約2,400名が対象となり、市全体の接種計画が本格化します。

ダバオ市がシノバック製ワクチン接種を本日から開始。医療従事者から優先接種がスタートし、今後の展開は。

サマル島の観光業がようやく再開。規制緩和によりリゾートやマリンスポーツの営業が許可され、島内の観光地が動き始めた。

新型コロナウイルスワクチンがダバオに初到着。医療従事者から接種が始まる見通しです。

国内移動の要件が大幅に緩和され、旅行許可書や健康診断書が不要に。症状のない人の隔離措置も免除される方針が承認された。

ダバオ地方の観光が本格再開。感染対策を守りながら心身をリフレッシュできるリゾート6選をご紹介します。

フィリピン政府が2021年の祝日を修正。経済回復を目的に特別休日3日間を削減し就業日に変更する措置を発表。具体的な影響とは?

ダバオ市の新型コロナウイルス追跡システムが携帯アプリ化。QRコードスキャンの簡素化や接触通知機能など、複数の利点がもたらされた。その詳細は。

3月のコミュニティ隔離措置レベルが発表。ダバオ市の隔離レベルはどう変わるのか?周辺地域との格差が広がる中、感染状況と経済再開のバランスが注目される。

サマル島の観光業が3月1日から再開。ただしアイランドホッピングは禁止されたまま。宿泊施設での滞在のみが認められ、厳しい条件が設定されています。

ダバオ地方の10代妊娠報告数が国内最多に。Covid-19の影響下で、関連する社会課題が深刻化している。市が講じる対策とは。

コロナ禍で田舎の経済が意外な変化を遂行。出稼ぎ依存から地産地消へ。新しい商店や行商ビジネスが活況を呈する理由とは。