
【News】新型コロナウイルスの濃厚接触者を「メッセージ」で通知へ
新型コロナウイルスの追跡システムに、濃厚接触者への通知機能が追加されることになりました。登録者が対象となります。

新型コロナウイルスの追跡システムに、濃厚接触者への通知機能が追加されることになりました。登録者が対象となります。

ダバオ国際空港での乗客向けPCR検査が13日から一時停止。市内のコロナ感染拡大に伴う検査需要急増が背景にあり、到着客の対応体制に変更が生じています。

ダバオ市民全員へのワクチン接種完了には約2年かかると予測。優先順位や予算の問題など課題が多い中、市の準備状況は—

ダバオ国際空港に到着した乗客から、日本での滞在歴をもつ者が確認された。政府規定に従い隔離施設へ移送されたが、市民からは懸念の声が上がっている。

サラ市長が新年の迎え方について、Covid-19対策を踏まえた代替案を提示。従来の風習をどう工夫するのか。

フィリピン政府が住居外でのフェイス・シールド着用を義務化。イサベラ州の隔離措置も変更に。在ダバオ日本国総領事館からの重要通知。

対面授業再開の動きが広がる中、ダバオ地方では前向きな姿勢を見せながらも、衛生・交通面での課題が指摘されている。

16日のフィリピン国内新規感染者1,156名のうち、ダバオ市が126名で最多を記録。他都市で減少傾向にある中、ダバオ市の高止まり状況が鮮明に。

サラ市長が国外ワクチン製造企業と独自交渉を進める中、市民からは安全性を懸念する声も。市長はFDA認可が担保になると強調し、ワクチン確保への決意を示している。

ダバオ市がバランガイ毎の新型コロナウイルス感染危険情報を毎週更新。12月6日〜12日の情報で、市内4つのバランガイが最高リスク、11のバランガイが高リスクに指定されました。

ダバオ市議会が新型コロナウイルス追跡システム・SafeDavaoQRを条例化し、罰則を設けることを可決。携行義務がより重要に。

ダバオ市は新型コロナウイルス感染拡大防止の一環として、市内のクリスマス関連活動を禁止することを発表しました。

ダバオ市役所が新型コロナウイルス対策として、高リスク地区での大規模検査を実施開始。市内35バランガイが対象となります。

ダバオ・タスクフォースが24日、新型コロナウイルス追跡システムのQRコードスキャンを試験的に開始。チェックポイントでの混雑対策も進む。

ダバオ市役所が予定していた新型コロナウイルス追跡システムの全面実施が再度延期に。iOS端末のアクセス問題が判明し、対応の見通しが変わった。

新型コロナウイルス追跡システム「SafeDavaoQR」の個人向け登録が再開されました。11月23日の全面実施に向け、登録サイトの詳細をご紹介します。

サマル島アイランドガーデン市職員の新型コロナ感染により、市役所が一時封鎖。市長が相次ぐ感染対策令を発令し、生活に大きな変化が。

ダバオ市の新型コロナウイルス追跡システム登録サイトが11月11日に再開。事業者の登録がいよいよ始まります。

ダバオ地方内のQRコード追跡システムをひとつに統合する案が検討されている。複数の地域で独自導入が進む中、統合による効果と課題とは。

11月7日からの「Safe Davao QR」全面実施に向け、ダバオ市役所が市長令60を発令。QRコード提示のルールや罰則が明らかに。