
【News】バシラン州を除くミンダナオ島全域で新型コロナウィルス警戒レベル3へ、2月1日から15日まで
ミンダナオ島でバシラン州を除く26州の警戒レベルが3に引き上げられることになった。新規感染者と病床使用率の上昇が理由。

ミンダナオ島でバシラン州を除く26州の警戒レベルが3に引き上げられることになった。新規感染者と病床使用率の上昇が理由。

フィリピン政府が2月10日から外国人観光客の受け入れ再開を発表。ワクチン完全接種者が対象で、複数の入国要件が定められている。

ダバオオキシデンタル州が新型コロナ対策として「No Vax, No Entry」制度を導入。ワクチン未接種者の入境制限が開始された。

南フィリピン医療センターの病床逼迫が深刻化。サラ市長が私立病院への患者受け入れ再開を要請した背景にあるものは。

新型コロナウイルス患者の急増で、南フィリピン医療センターが病床満床状態に。急病患者以外は受け入れないと発表した。

ダバオ市最大級のワクチン接種会場「People's Park」が医療従事者の感染で一時閉鎖。24日からの再開を予定しています。

ダバオ市で新型コロナウイルスの感染が急拡大。1週間で感染者が6倍を超え、入院患者も3日で倍増。無症状感染者が65%を占め、関係当局が注意喚起。

ダバオ市がドライブスルー形式のワクチン接種会場をクロコダイルパークに設置。初日の接種状況と利用方法は

ダバオ市が警戒レベル3へ引き上げ。感染者数増加を受け、1月14日から規制が強化されます。

ダバオ市の新型コロナウイルス感染者が急増。一時隔離施設では2,674床の病床を確保し、市長が万全の準備を宣言。ワクチン接種と施設整備の現状は。

対面授業のパイロットテスト拡大でダバオ市の5校が候補に。感染対策が整った学校の推薦が進む中、実現への可能性が高まっています。

ダバオ市の酒類販売禁止令をめぐり、サラ市長が全面解禁に消極的な立場を表明。現在の規制内容と今後の見通しは。

フィリピン年始の定番・トロトットの使用に、ダバオ市役所が待ったをかけた。その理由は?

ダバオ市がオミクロン株と年末年始の人出による感染拡大の可能性を懸念。ワクチン接種率は高いものの、新たな感染爆発への危機感が高まっている。

12月20~21日、ダバオ市で全国ワクチン接種イベントの2回目が実施。予想の2倍以上となる約3万3,000名が参加し、接種率が大きく進展。市民の協力が成功をもたらした。

国内でオミクロン株感染者が確認される中、ダバオ市の新規感染者がゼロに。感染者減少で医療体制にも変化が生まれています。

フィリピンでオミクロン株が検出された一方で、ダバオ市の感染状況は依然として安定。年末年始を控えた今、感染対策の重要性が増していきそうです。

保健省ダバオ支部がワクチン接種の進んだ三都市を表彰。最も接種が進んだのはどこか、その接種率は?

ダバオ市のクリスマスプレゼント配布が今年からQRコード化。市役所の新しい取り組みの詳細と、市民の反応は。

ダバオ市で身体接触をともなうスポーツが解禁。しかし、ワクチン接種完了者限定、観客禁止、試合数制限など複数の厳しい規則が課されることになりました。