
【News】ダバオ市に4階建ての市立図書館兼インフォメーションセンターが6月に開館予定
ダバオ市立図書館兼インフォメーションセンターが6月開館へ。児童図書館や会議室、オーガニックガーデンなど、24時間営業を目指す新施設の全容が明らかに。

ダバオ市立図書館兼インフォメーションセンターが6月開館へ。児童図書館や会議室、オーガニックガーデンなど、24時間営業を目指す新施設の全容が明らかに。

ダバオ市がスポーツコーディネーター育成プログラムを開始。学生アスリートが健康を保ちながら競技を続けられるよう、けが予防と指導体制の強化に取り組みます。

ONODERA USER RUNがダバオ最大規模の学校法人の敷地を活用し、新たな教育拠点を開設。東南アジアにおける人材育成事業を拡大。

ダバオ市のワクチン接種会場が、学校からモールへと移されている。対面授業再開に伴う対応だ。

ダバオ市の公立学校でほぼ全校が対面授業を再開。市長が地元ラジオで明らかにした最新情報と、私立学校との対応の違いとは。

対面授業再開を控え、ダバオ市で子どものワクチン接種が課題に。学校でのクラスター感染対策として接種が推し進められているが、進捗は目標の4.1%にとどまっている。

2022年大統領選に出馬するレニー・ロブレド副大統領が、ミンダナオ地域での政策重点を発表。医療・教育・インフラの3分野で、どのような取り組みを予定しているのか。

ビサイヤ語に丁寧語はあるのでしょうか?ダバオでの実例から、言語ごとの敬意表現の違いと、相手への気遣い方を探ります。

ダバオ市のスポーツプログラムが3月から再開。バスケ、バレー、サッカーの指導とトレーニング方法が学べます。

ダバオ地方の293校が対面授業を再開。約2年ぶりに学校に戻った児童生徒は82,683名に上る。ニューノーマル対応のなか、教育活動が本格始動。

ダバオ市で対面授業の全面再開を認める市長令が発令。2年続いた登校制限がようやく終わりを迎える中、学校現場はどう対応するのか。

ダバオで使われる「ビサイヤ語」は実は複数言語の総称。統一された教科書も標準形もなく、話者によって大きく異なる独特な言語体系です。

開校が2年遅れているダバオ市立大学が、ついに2022年6月の開校を目指して準備を加速させています。仮校舎からのスタートになる見通しですが、その詳細は。

2年以上続く学校封鎖が転機を迎えようとしています。政府は2022年8月の全面解禁を検討し、教育省指定校での実績をもとに実現可能性を探っています。課題は。

対面授業のパイロットテストが成功。ダバオ地方の9校で感染者ゼロ、出席率91%を達成。警戒レベルの改善で、さらに多くの学校での再開が期待されます。

2月4日、ミンダナオで約500人が司法試験に臨んだ。コロナ禍の影響で試験体制が大きく変わり、予期しない課題も出現。パンデミック以来の弁護士誕生が迫る。

対面授業のパイロットテスト拡大でダバオ市の5校が候補に。感染対策が整った学校の推薦が進む中、実現への可能性が高まっています。

ダバオオリエンタル州のへき地で先住民族の子どもたちをサポートする団体「Happy Forest Kidsセンター」。教育格差を縮める取り組みとは?

ダバオ地方の8校が対面授業再開許可を取得。ダバオ市内の私立学校が初めて含まれるなど、教育現場に変化が。

フィリピン国内100校でのパイロット校が対面授業を再開。ダバオ地方でも学校が再開され、1年半以上ぶりに子どもたちが登校した。