
【News】ダバオ市役所、台風Ulyssesの被災地支援を表明
台風Ulyssesの被災地を支援するため、ダバオ市役所が新たに義援金を送ることを決定。11月19日の市議会でルソン地方の複数地域に向けた配分が承認されました。

台風Ulyssesの被災地を支援するため、ダバオ市役所が新たに義援金を送ることを決定。11月19日の市議会でルソン地方の複数地域に向けた配分が承認されました。

新型コロナウイルス追跡システム「SafeDavaoQR」の個人向け登録が再開されました。11月23日の全面実施に向け、登録サイトの詳細をご紹介します。

ダバオ国際空港で改ざんされたPCR検査結果を提出した女性が逮捕されました。市当局が厳しい態度で臨む背景とは。

SafeDavao QRの全面実施が11月23日に延期されました。登録サイトの混雑とメンテナンスが理由です。

台風の被災地支援をめぐり、ダバオ市役所が新たな動き。サラ市長の発言から、その具体的な内容が見えてきます。

ダバオ市の新規感染者が過去最高を更新。市長による外出禁止令と酒類販売禁止令が発令され、対策が急速に進められている。

UNDAS期間中、ダバオ市の墓地は原則閉鎖予定だったが、埋葬や記念行事などの例外が認められ、条件付きで開放されている。

ダバオ市長がコロナ対策として酒類販売禁止令を再導入。11月2日から年末まで、酒の席での感染を防ぐため販売や摂取を全面禁止に。

ダバオ市が感染対策の徹底を目指し、市内施設への査察を開始。市長令57号の遵守状況を確認し、感染拡大防止に向けた対策を強化します。

ダバオ市のQRコードシステムが「SafeDavao QR」と命名されました。11月の本格導入に向け、詐欺対策も含めた最新情報が明かされています。

ニューノーマル教育で授業中に屋外をうろつく子どもたちが報告され、出席確認が新たな課題に。市長や教育省がどのように対応しようとしているのか。

ダバオ市長がラジオ出演で市全体のロックダウン実施を否定。SNS上に広がるデマ情報を打ち消し、現在の隔離措置を継続する方針を明言した。

ダバオ市役所がクリスマスの恒例企画を今年も実施。パーティーは中止となるが、プレゼント配布は継続される。

ダバオ地方で新型コロナウイルスの新規感染者が急増し、2週間で910件に達した。医療機関の病床が満床に近づく中、市が対応に追われている。

新型コロナウイルスの影響でダバオ市は2020年度に8億5400万ペソの税収損失を見込んでいます。2021年度予算はどう編成されるのか。

サラ市長が登録無料をうたうQRコード売人への注意を喚起。公式発表を待つよう市民に呼びかけています。

サラ市長はクリスマスシーズンのパーティーなどの集まりに警告を発し、Covid-19の感染防止を強く呼びかけました。行政命令に基づいた対応の背景にあるものとは。

ダバオ市長のサラ・ドゥテルテ=カルピオ氏が、市外への旅行後に2週間の自主隔離を行うと発表しました。市の感染対策ルールを自ら実践する姿勢を示しています。

ダバオ市がテロ対策訓練を実施へ。市内のランダムな場所に25人のテロリスト役が配置され、市民の警戒レベルと通報協力が評価されます。

ロハスナイトマーケット再開から2週間。市長が感染対策とセキュリティの充実を確認し、テナント数の拡大計画を明らかにした。