
【News】ダバオ国際空港に到着客待機用の追加施設を準備
ダバオ国際空港の到着客向けに、新たな待機施設の建設が進められています。PCR検査の結果判明まで乗客が滞在するスペース確保の動きとは。

ダバオ国際空港の到着客向けに、新たな待機施設の建設が進められています。PCR検査の結果判明まで乗客が滞在するスペース確保の動きとは。

ダバオ国際空港でのPCR検査実施により、マニラ行きフライトの増便が決定。各航空会社への枠配分とその詳細とは。

フィリピン第4の携帯電話事業者NOWテレコム社が、国家電気通信委員会から暫定的な権限を獲得。郊外・農村地域へのネットワーク整備が条件となり、市場競争はどう変わるのか。

ダバオ市で長年の課題だった水不足に、ようやく具体的な対策が始まります。市議会が安定供給システムの決議を可決。

ダバオ市とサマル島を結ぶ橋建設をめぐり、海中の珊瑚礁への環境影響が懸念されている。豊かな生態系を持つ海域で、工事をいかに進めるかが問われている。

ダバオ市-サマル島間の橋の建設が2021年1月に始まる見通し。23億ペソを投じた大型プロジェクトは、フェリーに代わる移動手段となる予定だ。

ダバオ国際空港の拡張工事が新型コロナウィルスの影響で延期に。年間1,510万人対応のハブ空港を目指す489億ペソプロジェクトの進捗状況は。
日本の高速道路会社がフィリピンのダバオ市バイパス建設事業に参画。トンネル設備工事などの受注について、その詳細を報じます。

ダバオ市の水道料金値上げ計画が先送り状態。フィリピン地方水道公社の承認待ちが長引いており、実施時期は見通せない状況が続いています。

ダバオ・パナボ・タグムを結ぶ幹線道路の混雑解決に向け、パナボに高架道路が新設されます。

ダバオの農村地域でインターネット基盤が整わず、9月のオンライン授業開始が難しい状況に。NTCが電気通信会社に改善を呼びかけている。

遠隔地の教師が高い場所に登ってインターネット接続する必要があるなど、ダバオでのオンライン教育導入には通信環境の改善が急務。複数の課題が山積している。

ダバオ湾岸道路が8月末開通予定。コロナによる遅延を乗り越え、自転車やジョギングが楽しめる観光道路として完成へ。サマル島とのアクセス向上も期待される。

日比両政府が署名した円借款事業により、ダバオ市バイパス建設第2期がスタート。港湾部と南端を結ぶ道路整備で交通・物流の課題に対応。

ダバオ地方の大型インフラ案件であるミンダナオ鉄道プロジェクト。コロナ禍でも継続される見通しだが、その具体的な進行状況は。

ダバオ・サマル島間の橋梁建設で着工遅延の懸念が浮上。感染拡大や地元住民の反対が影響する可能性も。観光産業復活に期待される大型プロジェクトの今後は?

ダバオ市がフィリピン政府ガイドラインに基づき、コミュニティ防疫下での商業活動再開を許可。必要不可欠な業種から段階的な営業開始が認められる一方で、経済的な課題が残っている。

ミンダナオ島で2番目のCOVID-19検査ラボがタグム市に設置される見通し。検査体制の拡充により、地域の医療現場はどう変わるのか。

ダバオ市に24時間開館の新しい市立図書館が建設されている。2020年8月の完成予定で、建物の工事は97%完了。4階建てにはカフェテリアや会議室も設置される見込み。

ダバオ市の沿岸道路が2月中に一部区間開通へ。南部の交通渋滞緩和に向けた大規模プロジェクトの進捗が明らかに。