
【News】ミンダナオ開発庁、39億ペソを投じての治水事業を発表
ミンダナオ開発庁が39億ペソの治水事業を発表。洪水被害が多い地域を対象に7年をかけた大規模プロジェクト。災害軽減と地域開発の狙いは。

ミンダナオ開発庁が39億ペソの治水事業を発表。洪水被害が多い地域を対象に7年をかけた大規模プロジェクト。災害軽減と地域開発の狙いは。

ダバオの日本人男性と愛犬の動画がFacebookで300万回再生を突破。雨の日の心遣いが話題となり、地元メディアでも報道される人気ぶり。

ダバオ市でパスポート申請の手続きが簡単に。フィリピン外務省による出張サービスが2日間限定で開催される予定です。

ダバオ市が月曜日、コンベンションセンターで表彰イベント「Pasidungog: Garbo sa Davao」を開催。86の受賞者が、市の成長を支えたヒーロー達として紹介された。

カタール航空がダバオへの直行便就航を発表。東南アジアの複数都市への拡大計画の中でダバオが選ばれました。地元から期待の声が相次いでいます。

ダバオ市主催のトライアスロン大会に向けたセキュリティ対策が本格化。国内最大規模のレースを前に、治安部隊の具体的な配置計画が明かされた。

ダバオ市の一大イベント「Araw ng Davao 2018」の予算が発表されました。昨年から増額された予算で、どんなイベントが企画されているのでしょうか。

フィリピンワシ保護団体PEFの人気者・パガラップちゃんが19歳に。誕生日パーティーには企業代表や報道陣も集まり、彼女の成長を祝いました。

ダバオ市で初となるパンフェアが3月1~3日に開催。最新の製パン技術と国際的なトレンドが一堂に集まり、地元業者に新たな学びの場が提供されました。

台湾企業25社がダバオ市でビジネスイベントに参加予定。地元企業約100社とのマッチング機会で、両地域の経済交流が活発化する見通し。

ダバオの養鶏場が生産するドレスチキンが日本の投資家から注目されている。複数の日本企業が工場を訪れ、協力を深める中、同社の海外輸出計画が動き始めた。

ミンダナオ島で新種のサクラランが発見され、ダバオ市長の名前で命名されました。環境保全への取り組みが評価された背景にある、この発見の詳細は。

14年間人気を保つ日本食レストランチェーン「居酒屋呑ん気」。ダバオを含む複数の地域で展開する同店が、競争激しい飲食業界で成功し続ける理由とは。

ダバオ地方の結核患者数はわずかに減少傾向にあるものの、保健省は依然として深刻な健康問題と指摘。報告されていないケースの把握が重要な課題として挙げられています。

ダバオ市議会の公聴会で、ドゥテルテ大統領のものまね芸人が登壇し、会場を笑いの渦へ。本人顔負けの完璧ななりきり演説とは。

ダバオ市議会で、交通問題の解決に向けた大規模なバスターミナル再編計画が提案された。市内最大のターミナル移転と新たな3つのターミナル建設により、何が変わるのか。

交通渋滞の悪化が職員のストレスと業務生産性を低下させている中、ダバオ市がフレックスタイム制導入を提案。職員が働きやすい時間帯を選べる新制度とは。

ダバオ地方での豚肉消費が急速に拡大。2017年の屠殺数は前年比8%増に達し、各州でも需要が高まっている中、当局はどのような対応を検討しているのか。

ダバオ港を通じたアジアからのセメント輸入が急増している。高品質基準の維持とともに、その背景にある経済動向とは。

ダバオ市警察への警察官追加配備が承認される見通し。人口増加に対応する警察体制強化の動きが進んでいます。