
【News】マラウィの復興を願う絵画展が開催
マラウィの避難民アーティストによる絵画展がダバオで開かれました。戦闘を経験した若者たちの作品に込められたメッセージとは。

マラウィの避難民アーティストによる絵画展がダバオで開かれました。戦闘を経験した若者たちの作品に込められたメッセージとは。

ダバオ市の薬物依存治療プログラムで、参加者の約半分が途中で離脱。支援体制とモチベーション維持が課題として浮上しています。

ダバオ地方の人身取引件数が大幅に減少。しかし貧困による性的搾取は依然として深刻な問題であり、当局による救済と社会復帰支援が続いている。

ソクサージェン地方で民間セクター労働者の日給が引き上げられることになりました。産業別の詳細は記事で。

東南アジアの最も安全な都市ランキング。フィリピンからダバオ市など5都市がトップ10入りを果たした。シンガポールが首位を獲得。

北ミンダナオ観光省がカミギンについての記者評論に反論。「国内トップのエコツーリズム」と位置付け、その自然資源の豊かさを改めて説明しました。

NCCCモールブハンギンが7月オープン予定。前モールの火災教訓を踏まえ、最新セキュリティシステムを導入。85テナントと4つの映画館が入り、大規模雇用も期待されます。

ダバオ市に医科大学や商業施設を含む大型医療都市の建設計画が発表された。南フィリピン開発局が推進する100億ペソの大規模プロジェクト。

ダバオ市が公共交通の改善のため空調付きバスを導入へ。増加する通勤・通学客に対応し、ハイプライオリティーバスシステムの実装を予定しています。

税関局が偽造化粧品取引の摘発に動きました。ダバオ市内の複数業者から押収された商品の実態とは—

セブパシフィック航空がダバオ観光の強化を発表。観光ツアー提携を更新し、新たな観光商品展開を計画しています。

大手健康維持機構マキシケアがダバオ進出。市内病院との提携で、マニラ首都圏外初の専属医療施設を開業させた理由とは。

ドゥテルテ大統領が2018年から毎年4月を「フィリピン料理の月」とすることを正式宣言。伝統料理の継承と国の誇りの促進が狙いです。

ドイツ発のオンラインフードデリバリーサービス「Foodpanda」がダバオに進出。地元の人気レストラン40軒との提携により、新たな食事配送サービスが始まろうとしている。

ダバオの就職フェアで1万件超のポジションが用意される。建設関連の求人が特に多く、近年のダバオの経済動向を映し出している。
10年以上服役した元受刑者たちが、刑務所での訓練を活かして起業。手作り土産の製造販売で新たな人生を切り開いています。

5月のバランガイ・サンギュニャン選挙に向け、立候補届の受け付けが4月20日まで行われている。ダバオ市からの立候補者数と選挙スケジュールが明らかになった。

ササ港の近代化事業が2018年中に始まる見通し。62億ペソの投資でどのような変化がもたらされるのか。

ダバオ市農業局が有機農業振興プログラムを新たに開始。市内9つの農業地区で有機栽培園の設置と市民向けのガーデニング支援を推進しています。

ダバオ空港から日本への直行便就航計画が進む。日本の投資家からも注目を集める中、実現に向けた動きが加速している。