
【News】アジアで最も男女平等な国、フィリピン!
アジア10か国を対象とした男女平等調査でフィリピンが1位にランクされました。その理由と、日本との差について。

アジア10か国を対象とした男女平等調査でフィリピンが1位にランクされました。その理由と、日本との差について。

ダバオ周辺の観光施設が新型コロナの影響で客足を失っている。自然豊かな観光地の現状は。

ダバオ空港の国際線運航に変化。複数路線の休止延長や減便が決定し、3月も混乱が続く見込みだ。

新型コロナウイルスの影響で、マティ市は今夏のイベント開催を再検討することを明らかにしました。観光産業への影響が広がっています。

フィリピンの出生数が6年連続で減少。2018年の統計から見える人口動態の変化とは。

ダバオ市のハイプライオリティーバスシステム計画に遅れが生じている。公共交通の近代化を目指す同計画が直面する課題とは。

フィリピン統計局の最新報告書が、ダバオ地域の貧困率が減少傾向にあることを示しました。過去10年でどの程度改善されたのか、その実態とは。

ダバオ市の沿岸道路が2月中に一部区間開通へ。南部の交通渋滞緩和に向けた大規模プロジェクトの進捗が明らかに。
ジプニーからバスへの切り替えを目指すHPBS計画に対し、運転手らが猛反発。市の推進姿勢と運転手の反対意見が対立する中、今後の展開が注視される。

ダバオ-サマル橋建設計画が自治体代表らから支持を得ている。総延長3.98㎞の橋建設について、住民の反応と課題は?

ミンダナオ開発庁がアメリカの在米フィリピン人コミュニティに注目。地域産品の輸出拡大に向けた新たな展開が始まる。

アポ山の麓で進むコーヒー研究。世界各地の品種を集め、フィリピンの栽培条件下での可能性を探る。

ダバオ-サマル橋建設で影響を受ける零細企業が、公共事業道路省に計画の再調整を求めている。建設計画をめぐる対立の背景と現在の進捗状況とは。

ダバオ市の外国人労働者が1年で100名以上増加。2019年の雇用許可発行は452件に達し、その背景には何があるのか。

フィリピンの不動産市場が活況を呈するなか、ダバオ地方はどのような成長を遂げているのか。最新の統計データから実像に迫る。

ダバオ市内の約41,000社が1月中の事業登録更新を予定。オフィスは1月31日までが更新期間です。

ダバオで進む沿岸道路、バイパス道路、空港拡張工事の3大インフラ事業。国家経済開発庁による予算見直しの結果と今後の展開は。

フィリピンの地域振興プログラム「Otopプログラム」。ダバオデルスル州に初めてのセンターがオープンしました。地場産業の育成を目指す取り組みの詳細は?

ダバオデルスル州でマンゴー輸出向けの安全性研究所設立計画が進行中。ニュージーランドへの輸出実現に向け、国際基準をクリアするための施設整備が構想されている。

2019年第3四半期までにダバオ地方への投資が41億8千万ペソを超えた。不動産と製造業が投資をけん引し、新規雇用創出も期待される中、地域経済にどう波及するのか。