
【News】今年の検挙数606件を受け、ダバオ市警察が公共の場での飲酒禁止を強調
ダバオ市警察が公共の場での飲酒ルール遵守を強調。今年上半期の検挙数が606件に達した背景には、何があるのか。

ダバオ市警察が公共の場での飲酒ルール遵守を強調。今年上半期の検挙数が606件に達した背景には、何があるのか。

イスラム教の聖なる月ラマダン。マラウィ市ではラマダン最後の10日間、全学校で授業を開講しないと発表されました。市条例で定められたこの措置の詳細とは。

ダバオ市議会が3月28日を「ドゥテルテの日」とする決議を可決。市への継続的な貢献を認める決定の狙いとは。

ダバオ市議会が開会中の紙使用量95%削減を目指し、デジタル化を推進。毎回9000枚の紙を使用していた議会で、議員がノートパソコンから資料にアクセスするシステムが本格始動。

ダバオ市の都市交通管理局が公共交通機関運転手向けの免許証制度を改正。有効期限の取扱いが変わり、手続きがどう便利になったのか。

ダバオ市の使い捨てプラスチック禁止条例が、いまだ正式な調印を待っている状況。市内の飲食店などは既に対応が進む中、年内承認を目指す。

ダバオで闘鶏が3年ぶりに再開されることになりました。コロナ禍での禁止が解除される一方で、娯楽税は3倍に跳ね上がり、地域経済への波及効果も注目されています。

ダバオ市が事業者に営業許可の更新を早急に済ませるよう呼びかけ。年明けの混雑回避を狙った呼びかけで、複数の更新場所が用意されている。

ダバオ市で飲食店における新しい取り組み「Claygo」が広がろうとしています。食べ終わった食器を自分で片付けるこのポリシーが、条例制定される見通しとなりました。

ダバオ市長がクリスマスシーズンの開幕に合わせ、マスク着用を任意とする行政命令に調印。経済活動の復興が進む一方で、市民の反応は。

ダバオ市議会でいじめ防止条例の制定が推進されている。学校だけでなく職場やネット上でも存在するいじめ問題に、条例の力で立ち向かう。

ダバオでマスク非着用に罰金。3度目の違反で懲役刑も科される条例の背景と、世界的な脱マスク化との乖離が議論を呼んでいます。

ミンダナオ島マライバライ市で、結婚50周年を迎えた夫婦に5万ペソを贈呈する条例が可決。家族を国家の基盤と位置づける施策の狙いとは。

規制緩和でマスク着用義務違反者が急増。ダバオ市当局が取り締まり強化を表明し、市民と訪問者に改めて遵守を呼びかけている。

ダバオ市議会が、森林保護と水源守護を目的とした2つの決議を可決。絶滅危惧種フィリピンワシの生息地を開発工事から守る取り組みが進む。

ダバオ市が選挙活動のガイドラインを緩和する市長令を発出。パレード以外は許可される見通しで、選挙活動がより簡単に実施できるようになった。

ダバオ市の酒類販売禁止令が解除。飲食店での酒類提供が2月15日から再開できるようになります。

ダバオ市が警戒レベル3に引き上げられ、酒類販売禁止令が修正・延長。一方、市民の移動を制限していた夜間外出禁止令が全面解除となった。

年末の花火でけが人が出るフィリピン。しかしダバオ市では数年間、けが人がゼロという実績を続けています。その理由とは?

ダバオ市のジープニー定員が50%から70%に緩和。感染状況の改善を背景に、当局は感染対策の徹底を改めて呼びかけています。