
【News】ダバオの日2023のパレード、250以上の団体が参加予定
3月18日のダバオの日パレードに250以上の団体が参加予定。市民団体からNGO、企業まで多彩な団体が登録され、独自のルールのもと実施される。

3月18日のダバオの日パレードに250以上の団体が参加予定。市民団体からNGO、企業まで多彩な団体が登録され、独自のルールのもと実施される。

ミンダナオ文学100年の歴史を辿る2巻本がアテネオ・デ・ダバオ大学から発売された。11言語の作品を収録した包括的な選集で、出版記念会も開催予定。

フィリピンの芸術教育を強化する新たな法案が動き出した。若い才能をどう育てるのか。

ダバオ市立図書館が各バランガイに読書センター設置を呼びかけ。文化教養発展と子どもにやさしい街づくりの狙いとは。

ダバオで闘鶏が3年ぶりに再開されることになりました。コロナ禍での禁止が解除される一方で、娯楽税は3倍に跳ね上がり、地域経済への波及効果も注目されています。

コロナ規制緩和後初の「ブラックナザレの祝宴」がダバオで開催。参加者は大幅に増え、2年ぶりにパレード行列が復活した。

サマル島ババック地区で、フィリピン神話の妖怪「マナナンガル」が目撃されたと報じられた。複数の住民が証言する一方、別の見方も。地元の反応と真相に迫る。

フィリピンの独立革命指導者ボニファシオの生誕祭。副市長から若者へのメッセージとは。

COVID-19対策で長く閉鎖されていたダバオの象徴・People's Parkが、この夏に再び市民に開放されようとしている。

ダバオ市立図書館兼インフォメーションセンターが6月開館へ。児童図書館や会議室、オーガニックガーデンなど、24時間営業を目指す新施設の全容が明らかに。

ビサイヤ語に丁寧語はあるのでしょうか?ダバオでの実例から、言語ごとの敬意表現の違いと、相手への気遣い方を探ります。

ダバオ市国立博物館がピープルズパークで新しい建物への移転を進行中。2022年12月のオープンを目指し、工事は4分の3まで完了しています。

ダバオ市国立博物館が営業を再開。ニューノーマル対応で来場者の増加を見込む一方、感染対策として入場者数を制限しています。

世界中で働くフィリピン人たちは、どのようにクリスマスを過ごしているのでしょうか。各地での家族の時間、工夫された異国でのお祝い、故郷の味を再現する工夫など。

ダバオ市の主要道路に600個のパロルが登場。去年より立体感が増した飾りで街全体がクリスマスムードに。オンラインの「パスコフィエスタ」には家族で参加できるコンテストも用意されている。

ダバオのシンガーソングライター・Ian Sison氏がマニー・パッキャオ議員の人生に感銘を受け、新曲を作曲しました。その制作背景と想いとは。

ミンダナオ島最大級のアートフェアが10月開催。300名以上のアーティストが集結し、「リミナルスペース」をテーマに新型コロナ禍からの希望を表現する。

カダヤワン祭が3日間のオンライン開催を終了。民族文化を伝えるコンテンツが充実した今回の祭りは、去年とは異なるテイストに。各プログラムの特徴と見どころは?

2021年のカダヤワン祭がオンライン開催。8月20日から22日にかけて、民族音楽やダンス、ファッションショーなど、ダバオの豊かな文化を紹介するプログラムが公開されます。

カダヤワン祭の11部族紹介後編。ダバオ地方に暮らす多様な民族のルーツと文化を探る。8月開催のオンラインイベントで家からお祭りを体験できます。