
【News】ミンダナオ大学、昨年より順位を上げてフィリピンの大学ランキングでトップ19に選出
ミンダナオ大学がフィリピンのトップ19大学に選出。前年より順位を上げ、ダバオ地方では堂々の1位となった。その背景には何があるのか。

ミンダナオ大学がフィリピンのトップ19大学に選出。前年より順位を上げ、ダバオ地方では堂々の1位となった。その背景には何があるのか。

ダバオ市獣医事務所が狂犬病啓発月間の一環として、学校での情報普及キャンペーンを再開予定。無料ワクチン接種・去勢サービスも利用できます。

バンサモロ自治地域で多くの子どもたちが貧困や早期結婚により学校に通えない。支援団体が教材提供や個別指導で対応中。

ダバオ市民の約半数が今後5年間で経済と生活の質が大幅に改善すると予想。医療や教育などの公共サービスへの満足度も示される。

教育省ダバオ地方事務所が2024-2025年度の授業スケジュールを旧スケジュールに戻すことを確認。パンデミック後の8月始業から6月開校へ変更される。

サラ・ドゥテルテ副大統領が次期選挙出馬の意向を明かした。洪水被災地訪問時のスピーチで、防災と教育の重要性も語った。

エージェント非掲載のダバオ語学学校4校を初取材。セブより安全で日本人が少ないメリットを活かし、カスタマイズ授業や充実したアクティビティで英語力を伸ばせる環境が揃っています。

ダバオ高等教育委員会がSHSプログラム廃止に関する発表を行い、市内の学生への影響について説明。教育機関の対応状況とは。

2023年12月に爆破テロが起こったミンダナオ州立大学マラウィ校。予算管理省が学生センタービル建設に5,565万ペソを割り当てた。

ダバオッチが選りすぐった15記事で、ダバオのコアな魅力を発見。観光スポットから留学、ビジネスまで、ダバオを深く知るための記事を厳選紹介。

爆破事件が起きたミンダナオ州立大学マラウィ校が、12月11日から授業再開を発表しました。安全確保と心理的支援に向けた対策が講じられる一方で、学生からは様々な声が聞かれています。

ダバオ市が2023年の英語能力指数でミンダナオ島トップ、国内3位を獲得。ただしフィリピンの学力調査では課題が残る。

マラウィ市の大学で朝のミサ最中に爆発。宗教施設での暴力行為に、地域社会が揺れている。

日本人移住120周年を祝う第21回日比祭がダバオで大盛況。盆踊りや文化体験など、日本とフィリピンの友好を表現するイベントの全容をレポート。

ダバオ市で若者の教育危機に対する抗議活動が展開。州立大学の予算削減と学問の自由が問題に。

農業ボランティアからミンダナオ子ども図書館スタッフへ。マノボ族との結婚、フィリピンでの子育て、ボランティア観の変容。ダバオを飛び出した日本人女性の人生と想いとは。

フィリピンの学習者の読解力向上を目指し、教育省が2024年から新たなプログラムを実施。毎週金曜日を読書時間に充てる施策の内容は。

多民族の子ども達が家族のように暮らすミンダナオ子ども図書館。朝食作りから学校への通学、伝統的なコーヒー豆の栽培まで、2日目の充実した日常が明かされます。

韓国のブッククラブがダバオの高校に40万ペソ相当の本と本棚を寄贈。教育を通じた国際交流の新たな一歩。

サラ副大統領がROTCの必修化計画に情報資金の充当を検討。ソフトランディング戦略の内容と課題について、ドゥテルテ前大統領との議論を通じて浮き彫りに。