
【News】若者の性意識を高めろ!青年組織、問題視される十代出産の減少を目指す
ダバオで十代の出産が国内5位の水準に達するなど深刻な問題に。青年組織と政府機関が性教育プログラムの強化に動き出しました。

ダバオで十代の出産が国内5位の水準に達するなど深刻な問題に。青年組織と政府機関が性教育プログラムの強化に動き出しました。

新学期開始日、ダバオ市警察は全学校に警察官を配置し、学生の安全を強化。校周辺の見回りや相談窓口開設など、多層的なセキュリティ体制を実施します。

ダバオ市図書館にオーストラリアコーナーが完成。教科書と物語で構成された本が並び、市民やコミュニティへの読書機会拡大が期待されています。

ダバオ市がマルフォリ地区にオーガニックセンター建設を計画中。市民がオーガニック農業を学べる施設として構想されており、完成時期は今年下半期を目指しているという。

フィリピン国内最大のスポーツ大会がダバオ市での開催に決定。小〜高校生が参加するパラロン・パムバンサの舞台となる。

マクドナルド・フィリピンがダバオ市内初となる子供向け学習センターをオープン。恵まれない子供たちに学びの場を提供する新施設の詳細は。

フィリピンはタガログ語が知られていますが、ダバオで話されるビサヤ語は実は別言語。複数の地域言語が混ざり合い、教科書のない独自進化を遂げた、その成り立ちと実態を解き明かします。

ダバオ市の発展に貢献した7人がダトゥ・バゴ賞を受賞。平和構築から環境保全、教育支援まで、多方面で活躍する市民たちが最高の名誉を授与されました。

2018年の州立カレッジ体育協会大会でダバオ地方の学生がメダル21個を獲得。学業とスポーツの両立という課題の中での成績とは。

ダバオのオンライン専門学校「バーチャラハン」が、障害のある人々の就職を支援。デジタル技術訓練を通じた自立支援とは。

フィリピンで急速に増える新規ビジネス。オフィス関連と教育ビジネスに焦点を当て、2018年のチャンス分野を徹底解説します。

ダバオ市がPCFを活用してエミリオ・ラモス国立高校にコンピュータールームを建設。18台のコンピューターを備えた施設の狙いは。

フィリピン自閉症協会ダバオ支部が、自閉症への理解と認識改善に向けた啓発活動を推進。誤解や偏見をなくす取り組みとは。

総工費4000万ペソのダバオ市立図書館建設プロジェクトが始動。バリアフリー設計と充実したPC環境を備える施設の詳細が明らかに。

インドネシア外相がドゥテルテ大統領と会談。貿易強化や海上保安、教育など複数の分野での協力が議論に上がった。

ダバオの日系人会が運営するインターナショナルスクール「PNJK-IS」。幼稚園から高校まで、日本語教育と国際環境を兼ね備えた学校の実像に迫ります。

ダバオ市が姉妹都市・中国南寧市への留学生派遣プログラムを発表。両市の交流強化を目指す特別奨学金プロジェクトの内容とは。

2017年9月の教員免許試験でミンダナオ大学の卒業生がトップ10を席巻。1位・2位をはじめ複数の受験者が上位ランキングに名を連ねています。

ダバオの大学進学に興味はありませんか?ミンダナオ国際大学の入学方法から生活費まで、留学に必要な情報をご紹介します。

ダバオ市長がBayaheng Do30キャンペーンの推進をスピーチ。貧困削減と雇用創出を軸とした総合的な市の発展戦略とは。