
【News】ダバオ市民の台所、アグダオ公設市場のリニューアル工事第一期が順調に進む
ダバオ市民の台所として親しまれるアグダオ公設市場。リニューアル工事は第一期が55%完了し、12月末の竣工を目指しています。

ダバオ市民の台所として親しまれるアグダオ公設市場。リニューアル工事は第一期が55%完了し、12月末の竣工を目指しています。

ダバオ市の規制解除により、感染対策ルールが大幅に緩和された。週末に外出する市民が増え、仮装やホテル、レストラン利用など、クリスマスに向けた観光業の回復が進みつつある。

フィリピンの石油・ガス高騰で、ザンボアンガ市商工会議所が不当な取引の有無を調査するよう当局に依頼。同市の燃料価格が他地域より高い理由が問題に。

アフリカ豚熱(ASF)の発見から1年。ダバオ地方では42,000頭超の豚が殺処分され、豚肉価格が急騰している。感染は沈静化から再拡大へ。

ダバオ市長がロハスナイトマーケットの開業時刻を1時間早める検討を発表。夜間外出禁止令の影響で2時間のみの営業という厳しい状況の改善を目指す。

教育省がラジオを活用した新しい学習プログラムを開始。遠隔地の子どもたちをサポートするため、複数のラジオ局で授業を配信する計画です。

ダバオ市がロハスナイトマーケットの再開に向け、関係者への新型コロナウイルス検査を開始。営業再開の条件や今月中の再開予定について。

ダバオの旬のフルーツが集まる「農家プロデュース週末市場」がSM Lanang Premiereで開催。王様ドリアンや女王マンゴスティンなど、今が旬の商品が農家直送で販売されます。

市内最大の公設市場で豚肉製品からアフリカ豚コレラの痕跡が検出。感染源は現在調査中です。

ダバオ市が身分証をモバイルアプリ化。生体認証システムと連携し、公共サービスのデジタル化を進める実証実験がスタート。

ダバオ名物ロハスナイトマーケットの再開はいつになるのか。市長の最新方針と、営業停止で打撃を受ける露店主たちの現状を追う。

アグダオ公設市場が6月2日から再開。コミュニティ防疫延長に伴い市内交通量が急増し、各所で渋滞が発生しています。

アグダオ公設市場で3,000人規模の大規模検査が開始。初日のスクリーニングで4名が監視下に置かれました。

ダバオ市の台所として知られるバンケロハン公設市場周辺で、条例違反の複数施設が市から強制閉鎖命令を受けた。市民生活に関わるこの取り組みの背景とは。

ダバオ市近郊でアフリカ豚コレラの発症が確認され、市長が豚肉製品の禁止を命じた。養豚産業に何が起こっているのか。

栄養失調の改善に高い効果を示した学校給食プログラムがダバオ市での導入検討へ。地域での成功事例から見える課題解決の道筋とは。
ダバオ市で公営卸売市場の大規模設立が進行中。農業従事者への支援策と市場効率化の課題が浮き彫りに。

ダバオを代表するドリアンやマンゴスチンなど、トロピカルフルーツが収穫期を迎えお手頃価格に。バンケロハン公設市場での調査から判明した最新の市場情報をお届けします。

ダバオ市内の複数の生鮮市場修復が検討される中、最大級のバンケロハン公共市場が対象に。衛生面の課題解決と都市基盤整備の動きが活発化しています。

ダバオ農業省がアグリビジネス起業家の支援を強化するため、年間予算の増額を提案。市場促進や新規起業者の増加につながる施策とは。