
【News】CENRO、非協力的なバランガイに協力を呼びかける
ダバオ市の廃棄物管理プログラムをめぐり、協力しない特定のバランガイへの対応が焦点に。環境局が取り組む課題とは。

ダバオ市の廃棄物管理プログラムをめぐり、協力しない特定のバランガイへの対応が焦点に。環境局が取り組む課題とは。

ダバオの公設市場が大型近代化プロジェクトに着手。道脇の仮行商人に対し立ち退き命令が下されました。市場をめぐる変化とは。

ダバオ市のゴミ処理をめぐる課題が浮き彫りに。新しい衛生埋立地の確保が難航する中、環境当局が現状を語りました。

ダバオ市水道局がプラスチックごみの再利用プロジェクトを展開。収集したプラスチックで椅子を製造し、地域の学校に寄付する計画とは。

ドリアンの価格が今年は去年より大幅にお手頃に。1㎏60ペソまで下がった品種も。他の旬のフルーツも安くなっています。

海産物にも希望小売価格が適用される見通し。漁民と消費者の両方に利益がもたらされるとの見方の一方で、実現まで課題が残る。

ダバオ市民に親しまれていたバンケロハンマーケットの食べ物屋台が移設に。ブラロやレッチョンカワリなどの人気料理を提供していた店舗は、近隣のどこへ?

アジアン・フルーツ・マーケットがサンタ・アナ埠頭に移設。観光インフラの整備とともに、地元民にも親しまれるマーケット実現を目指します。

ダバオ市内で昼間NFAライスが販売されていないという市民の声。国家食糧庁が米不足ではないことを保証し、その理由を明かしました。

ダバオ市の公設マーケット「Sasa」で大規模火災が発生し、消防部隊による決死の消火活動が続きました。

ダバオ市内の10のバランガイが有機農業地として認定。農家の収入向上につながる有機農業推進の動きが活発化しています。

ダバオ市の公設市場3ヶ所が環境管理局から資金援助を受け、生ごみ処理への対応が進む。その詳細とは?

ダバオで最も清潔な公設市場「アグダオ」。野菜から果物、シーフード、ローカルフードまで、地元の生活に欠かせないものが集結しています。

ダバオのチャイナタウン「ヤンゴレン」は何でも揃う広大なショッピング街。露天商が多数出店し、とにかく安いのが特徴です。掘り出し物との出会いはここで間違いなし。