
【News】2月15日、ダバオ市で天皇誕生日祝賀レセプションが盛大に開催
2月15日、ダバオ市で天皇誕生日祝賀レセプションが盛大に開催。姉妹都市からの参加企業や日本の自治体が集まり、日本文化とダバオの友好関係を深める交流の場となった。

2月15日、ダバオ市で天皇誕生日祝賀レセプションが盛大に開催。姉妹都市からの参加企業や日本の自治体が集まり、日本文化とダバオの友好関係を深める交流の場となった。

エージェント非掲載のダバオ語学学校4校を初取材。セブより安全で日本人が少ないメリットを活かし、カスタマイズ授業や充実したアクティビティで英語力を伸ばせる環境が揃っています。

ダバオ市とインドネシア・マナドを結ぶ航空便の再開を検討するビジネスミッションが実施されました。コロナ禍で中断された同路線の復活に向け、市場状況の評価と具体的なアプローチが進行中です。

ダバオ市が2023年の英語能力指数でミンダナオ島トップ、国内3位を獲得。ただしフィリピンの学力調査では課題が残る。

日本人移住120周年を祝う第21回日比祭がダバオで大盛況。盆踊りや文化体験など、日本とフィリピンの友好を表現するイベントの全容をレポート。

多民族の子ども達が家族のように暮らすミンダナオ子ども図書館。朝食作りから学校への通学、伝統的なコーヒー豆の栽培まで、2日目の充実した日常が明かされます。

2028年大統領選挙をめぐる憶測が高まる中、サラ・ドゥテルテ副大統領は出馬についてコメントを控えた。現職の職責に集中する姿勢を示している。

ミンダナオの若きリーダーを含むフィリピン青年11名が、東京での国際交流プログラムに参加。日本とASEANの関係を深める10日間の活動が予定されています。

ダバオ観光局が国際線拡充に向け航空会社誘致に注力。パンデミック後の観光産業復興の動きが加速しています。

韓国のブッククラブがダバオの高校に40万ペソ相当の本と本棚を寄贈。教育を通じた国際交流の新たな一歩。

観光省ダバオ地方事務所がシンガポール・アマラホテルで開催したビジネスミッション。旅行業者33名が参加し、ダバオの観光魅力を国際市場にアピールする機会となった。

中国福建省の漳州市がダバオ市との姉妹都市提携に関心を示す。ツインパークシティ構想により、どのような経済効果がもたらされるのか。

ダバオでフィリピン初のアジア・ドリアン・サミットが開催される。ドリアン産業の国際競争力向上と、東南アジア各国との協力を推進するイベントとなる。

ダバオ市の10歳、ヘレイナ・ドミニク・ソー選手が国際空手大会で躍動。若き才能の活躍に今後の可能性が注目される。

ダバオ市のヘレイナ・ドミニク・ソー選手が国際空手大会で銀メダル獲得。10歳で国際舞台で活躍する若き選手の成長が、地元の期待を集めている。

ダバオ市と姉妹都市協定を結んだ泉南市の山本優真市長。ダバオへの思いやビジネス展開、子どもたちの国際交流に懸ける願いとは?

8月28日の英雄の日にダバオ市政府が追悼式典を開催。独立のために戦った英雄たちの功績が称えられ、その精神を受け継ぐことの重要性が語られた。

米国アグリビジネス大手8社が2023年9月にフィリピンを訪問予定。ミンダナオ島の農業投資機会を探る貿易使節団の狙いが明らかに。

カダヤワン祭のスピーチでアイミー上院議員が、ダバオとイロコスノルテの意外な共通点を指摘。両地方の部族が持つ独特の文化と精神について語った内容とは。

戦争によって引き裂かれた家族。その子ども2世が今も直面する無国籍問題。ダバオで長年この課題に取り組む日本人支援者の活動と想いに迫ります。