
【News】フィリピン航空、運営強化に向け新たな旅客機を導入予定
フィリピン航空が大型の機材導入と国際線の拡充を発表。ダバオ空港での国際線就航も検討されています。

フィリピン航空が大型の機材導入と国際線の拡充を発表。ダバオ空港での国際線就航も検討されています。

ミンダナオ出身のコーヒー栽培者5人が、世界的なコーヒーの祭典に参加。国際舞台でミンダナオのコーヒーをアピールする絶好の機会に。

フィリピンはタガログ語が知られていますが、ダバオで話されるビサヤ語は実は別言語。複数の地域言語が混ざり合い、教科書のない独自進化を遂げた、その成り立ちと実態を解き明かします。

ダバオの国際トライアスロン大会で、日系人が大勢の観衆の前にプロポーズを決行。愛する彼女の返事は―

フィリピン外務省のパスポート出張サービスが「Araw ng Davao」に合わせて実施され、3595件の申請を承認。通常を大きく上回る対応が行われた背景とは。

フィリピン航空による新規路線「ダバオ~シアルガオ」が就航。週4便での運行開始となり、ダバオ空港ではセレモニーが開催されました。

メキシコの23歳マウリシオ・メンデズ選手が、アイアンマン70.3ダバオで優勝。3連覇の前王者を上回るタイムで栄冠を手にした。女性部門でも驚きのドラマが。

ダバオ市と中国が大型プロジェクトで提携へ。市長が会談後、向こう3年間は市にとってエキサイティングな年になると語りました。

フィリピン人の子どもへの優しさ、手厚いセキュリティ、ショッピングでの配慮――子連れ旅行でダバオが選ばれる理由とは。

カタール航空がダバオへの直行便就航を発表。東南アジアの複数都市への拡大計画の中でダバオが選ばれました。地元から期待の声が相次いでいます。

ダバオ市主催のトライアスロン大会に向けたセキュリティ対策が本格化。国内最大規模のレースを前に、治安部隊の具体的な配置計画が明かされた。

ダバオ市がマラウィ市との姉妹都市協定締結を予定。復興支援を含め、両市の協力強化が期待されています。

米国の歌手ロックウェル・ライアン・リペルジャーが、マラウィの兵士たちを支援する曲を発表。ダバオでのコンサートで兵士への思いを語った。

ダバオ市民の約4割が独身。その理由は恋愛より仕事優先という現実が浮き彫りに。調査から見えてくるのは—

ハラール食品の需要がフィリピン国内で上昇。イスラム教徒だけでなく他宗教の消費者にも広がり、地元産業の成長が期待されています。

国際小児がんの日に向けダバオ市役所前に巨大な金リボンが登場。小児がん患者への認知・理解を促す活動が展開されています。

タグム市政府職員で構成される合唱団が、神戸の国際合唱コンクールで金賞を受賞。フィリピン南部の音楽シーンに新たな可能性をもたらす快挙となりました。

ダバオ市議会がハワイ州カウアイ郡との姉妹都市提携を承認。観光から貿易まで幅広い分野で協力関係を築くことになった。

ダバオ市が東京直行便の実現に向け、日本の観光団体との協議を開始。海外からの訪問客増加を見込む新たな構想とは。

ダバオ市観光局が2017年の来訪者統計を発表。200万人の大台を突破し、前年から大きく増えた背景には何があるのか。