
【News】状況改善のため、ダバオ市内の一時隔離および監視施設を一部閉鎖へ
ダバオ市内のCovid-19一時隔離施設が一部閉鎖へ。病床率の低下を受けた判断ですが、今後の感染拡大に向けた体制整備も同時に進められています。

ダバオ市内のCovid-19一時隔離施設が一部閉鎖へ。病床率の低下を受けた判断ですが、今後の感染拡大に向けた体制整備も同時に進められています。

ダバオ地方にワクチン28,400回分が到着。医療従事者の2回目接種がいよいよ始まります。現在の接種進捗状況は?

ダバオ市議会がアフリカ豚熱の流入防止に向け、感染地域からの豚肉・製品の輸入・販売禁止条例を可決。地域の養豚産業を守る対策が強化される。

ダバオ地方の医療従事者によるワクチン接種が加速。4万人以上が1回目の接種を完了した現状と、今後の供給予定が報告されました。

ダバオ国際空港で偽のPCR陰性証明書を提出した60名が逮捕。マニラやセブからの乗客で、行政職員も。水際対策が強化される中、新たな隔離措置が検討されています。

ダバオ市はCOVID-19第2波に備えてPCR検査能力を大幅拡充。変異株流行への危機感も高まる中、感染対策の実効性が試される。

ダバオ市がCovid-19の新規感染者0人を記録。メトロマニラやセブとは異なり、同地方の感染状況は大きく改善されている。その背景とは。

ダバオ国際空港の検疫が再び強化されます。新規感染者の増加に対応する形で、PCR検査陰性証明書の提出が義務化される新ルールが始まります。

Covid-19対応の医師が、国内感染再拡大を背景にダバオの警戒態勢を語った。聖週間を控えた感染対策と条例遵守の重要性について。

フィリピン政府が外国人等の入国禁止期間を変更。対象期間や規制免除の条件、航空便への影響が発表されました。

ダバオ地方の医療従事者ら16,595名がワクチン接種を完了。今後の接種スケジュールと対象者の拡大について、当局が発表した

フィリピン政府が3月20日から外国人の入国停止を発表。一部免除対象を除き、航空便の運航にも影響が見込まれます。

ダバオ市が導入する夜間外出禁止令と酒類販売禁止令が月末まで延長されることが決定。市長は感染増加のリスクを理由に挙げている。

ダバオ市内の医療従事者へのワクチン接種が着実に進行。私立病院勤務者の85%以上が1回目を完了し、南部医療センターでも高い接種率を記録しています。

ダバオ市で導入されたコロナ追跡システム「SafeDavao QR」の導入率が15%に止まっています。義務化されていない理由とは—

ダバオ市保健局が、高齢者向けワクチン接種の準備を始めました。医療従事者の接種終了後、60歳以上を対象に実施される予定です。

ダバオ市役所がCovid-19対策啓発の漫画を製作。アメコミ仕立てで、子どもにも分かりやすい内容に仕上げられた。

ダバオ市出身の海外労働者がCovid-19変異ウイルスに感染。市内の感染対策の状況はどうなっているのか。

英アストラゼネカ社のコロナワクチン20,000回分がダバオに到着。これでダバオ市の医療従事者向け接種をカバーできる見通しだが、その後の供給は…

ダバオ市が私立病院の医療従事者向けワクチン接種を8日から開始。約2,400名が対象となり、市全体の接種計画が本格化します。