
【News】ダバオ市水道局が今年中に水道料金20%引上げを検討、最終目標は60%の値上げ
ダバオ市水道局が水道料金の段階的な値上げを進めています。今年中の20%引き上げが検討される中、その背景にある開発計画とは。

ダバオ市水道局が水道料金の段階的な値上げを進めています。今年中の20%引き上げが検討される中、その背景にある開発計画とは。

ワクチンデジタル接種証明書「VaxCert PH」の申請窓口がダバオ市内のモールに新設されました。接種券を持参すれば誰でも申請できる利便性が広がります。

ダバオ地方の293校が対面授業を再開。約2年ぶりに学校に戻った児童生徒は82,683名に上る。ニューノーマル対応のなか、教育活動が本格始動。

ダバオ市がドライブスルー形式のワクチン接種会場をクロコダイルパークに設置。初日の接種状況と利用方法は

ダバオ市のクリスマスプレゼント配布が今年からQRコード化。市役所の新しい取り組みの詳細と、市民の反応は。

ダバオ地方の8校が対面授業再開許可を取得。ダバオ市内の私立学校が初めて含まれるなど、教育現場に変化が。

フィリピン国内100校でのパイロット校が対面授業を再開。ダバオ地方でも学校が再開され、1年半以上ぶりに子どもたちが登校した。

ダバオ市の救急消防部隊「Central 911」が創立19周年。フィリピン初の911システムで、警察・救急・消防・レスキューに対応し、新型コロナ対応下でも市民を支えている。

ダバオ地方で新学年がスタート、120万人の児童生徒が履修登録を済ませた。対面授業の再開に向けた動きはどうなっているのか?

ダバオ市が新型コロナウイルス情報サイトをオープン。ワクチン接種予約から最新情報まで、市民に必要な情報が一元管理されています。

2022年の大統領選に向け、ダバオ市の有権者登録が感染対策で延期に。オンライン登録アプリのパイロットテストが始まった。

ダバオ市の追跡システム「DQR」にワクチン接種予約機能が追加されます。市民は既存のアプリから簡単に登録でき、4月26日の週に運用開始予定。接種促進の新たな取り組みです。

勇者の日の式典でサラ市長がフロントライナーへ感謝。戦争とコロナ禍で戦う人々への思い、そして市民への呼びかけとは。

ダバオ市が市職員対象の薬物抜き打ち検査を4月から開始。職場の薬物禁止方針を強化し、ゼロの街を目指す取り組み。

ダバオ市内で水道から砂が出たり水が出ない問題が相次いでいます。市水道局が対応を進める中、その原因は何だったのでしょうか。

ダバオ市のオンラインカウンセリングが2ヶ月で28名に利用されている。地方でも精神保健サービスへのアクセスが広がる中、その実績と課題は。

ダバオ市役所が新たなQRコードシステム「Safe Davao QR」の運用を11月7日から開始。登録は既に始まっています。登録方法と注意点をご紹介します。

約半年の休校を経て、10月5日から全国で学校が再開。ダバオ地方でも新しい形での学習がスタートする一方で、解決すべき課題も多い。

ダバオ市民のIDにATMカード取り込みが進行中。福祉から経済まで必要な情報を統合し、支援を必要とする人へ迅速に届ける仕組みづくりが始まっている。

ダバオ市が身分証をモバイルアプリ化。生体認証システムと連携し、公共サービスのデジタル化を進める実証実験がスタート。