
【News】フードパンダの配達員が抗議活動、給料体系に問題か
フードパンダの配達員が給料体系に対する抗議活動を実施。低下した給与と不透明な計算方法が焦点に。

フードパンダの配達員が給料体系に対する抗議活動を実施。低下した給与と不透明な計算方法が焦点に。

ダバオ市で職場内クラスターによる20事業所のロックダウン実施中。一方、感染の主流が職場から家庭へと移行しているという新たな課題が浮上。

ダバオ市のごみ処理場が満杯に近づく中、行政外の企業が独自にこの問題に取り組んでいます。市内2つの企業の具体的なアプローチとは。

PayMaya社が他行口座や電子ウォレットに対応。QRコード決済の利便性が大幅に向上し、フィリピン国内のキャッシュレス化が加速しようとしています。

新型コロナの長引く隔離措置により、ダバオの歴史あるアポビューホテルが営業停止に。ホテル業界全体に迫る経営危機とは。

フィリピン第三の通信会社「DITO」が3月8日にダバオを含むビサヤ・ミンダナオ地域でサービス開始予定。既に1,900基以上の通信塔を建設しており、今後の展開に注目が集まっている。

ダバオの大型食料品店チョイスマートが、フードデリバリーサービスのフードパンダと提携。自宅にいながら生活必需品が購入できるようになりました。

Globe社がダバオ市などでの4G LTE導入を予定。通信環境が大きく改善され、5G対応への道も開かれる。顧客向けのサービス情報も公開中。

ダバオッチ運営会社が創立6周年を迎え、コロナ禍の影響を受けた地域事業者を支援するキャンペーンを開始。無料掲載枠の申込受付中です。

ダバオ市の営業許可更新申請は好調だが、コロナ禍で多くの店舗が休業中。申請数の増加の背景にあるのは。

携帯番号ポータビリティ法が9月30日に施行予定。フィリピンで初めて、電話会社を変更しても同じ携帯番号を使い続けることが可能に。

クリスマスの食卓に欠かせない「ハム」。ダバオにも質・味ともに国内ブランドに劣らない地産のハムが。2つのメーカーの工夫とは?

2020年のダバオ地方で失職者が15,000人を超えた。コロナ禍で多くの事業所が人員削減や廃業に追い込まれ、当局が経済支援に乗り出している。

パンデミック以降9カ月の都市封鎖に加え、年末までのさらなる隔離措置延長が決定。ダバオ市内で著名なホテルや飲食店の休業・倒産が相次いでいる。

ダバオ市役所が女性の経済的自立を支援するプログラムを始動。市議会で可決された「Magnegosyo 'Ta, Day」とはどのようなものなのか。

フィリピン航空がダバオ発着国内線の運航再開を発表。11月27日から新たに2路線での便が始まります。

フィリピン第3の通信会社DITOがダバオで着々と準備を進めている。市場競争の活発化で、何が変わるのか。

ダバオのマラゴスチョコレート社が国際的な品評会で複数の受賞を獲得。世界に認められたダバオチョコレートの秘密とは。

夜7時からの外出禁止令で、ようやく再開した飲食業が再び窮地に。業界団体が市に時間延長を陳情した理由とは。

ダバオ市が来年1月の営業許可書更新手続きで、感染拡大防止と業務効率化を両立させる新方式を導入。従来の市役所一括から、市内6カ所への分散受付に変わる。