
【News】2020年のダバオ国際空港の利用者数が明らかに、外国からの入国は昨年から80%以上減
ダバオ国際空港の2020年利用者数が発表。新型コロナウイルスの影響で外国からの入国者が大幅に減少。統計から見える入国制限の現実とは。

ダバオ国際空港の2020年利用者数が発表。新型コロナウイルスの影響で外国からの入国者が大幅に減少。統計から見える入国制限の現実とは。

フィリピン年始の定番・トロトットの使用に、ダバオ市役所が待ったをかけた。その理由は?

台風ライ(オデット)の被災地への寄付がダバオ市民の間で広がり、5万人を超える参加者が。市が導入した寄付システムの反応は?

クリスマス期間のダバオ市発着バスが去年の2倍に増加。ターミナルでは1日800本以上が運行される状況に。

ダバオ市がオミクロン株と年末年始の人出による感染拡大の可能性を懸念。ワクチン接種率は高いものの、新たな感染爆発への危機感が高まっている。

台風ライ(オデット)の被災地に対し、ダバオ市が990万ペソの義援金送付を決定。職員派遣や市民募金アプリなど、複層的な支援体制を展開中。

サラ市長が市長としての最後のクリスマスメッセージを公開。市民だけでなく、病気や貧困の中にある人々や台風被害者への祈りと支援を呼びかけた。

世界中で働くフィリピン人たちは、どのようにクリスマスを過ごしているのでしょうか。各地での家族の時間、工夫された異国でのお祝い、故郷の味を再現する工夫など。

12月20~21日、ダバオ市で全国ワクチン接種イベントの2回目が実施。予想の2倍以上となる約3万3,000名が参加し、接種率が大きく進展。市民の協力が成功をもたらした。

ダバオ市のコロナ追跡システム「DQR」に台風被災者支援の新機能が加わる。市民が寄付できる仕組みが検討されている。

ダバオの「オンラインパスコフィエスタ」が開幕。ダンスコンテストや映画コンテスト、ライブコンサートなど家族向けの豊富なコンテンツで、自宅からクリスマスの雰囲気を味わえる。

ダバオ市政府から爆弾の脅威に関する注意勧告が発表されました。在留邦人に向けて具体的な安全対策が呼びかけられています。

台風オデット被災地への支援機運が高まるダバオ。市民団体が市民向けアプリへの機能追加を提案し、クリスマスプレゼントを被災地に届ける方法を模索しています。

台風22号(オデット)による大被害が報告された。死者375名、被災者40万人以上。次の台風発生の可能性も指摘され、警戒が続いている。

国内でオミクロン株感染者が確認される中、ダバオ市の新規感染者がゼロに。感染者減少で医療体制にも変化が生まれています。

台風22号の被害を受けたボホール州へ、ダバオ市が災害救助員チーム106名の派遣を決定。医療チーム、救助隊員らが支援に向かう一方、食料品も大量に送付される。

台風オデットの被害がミンダナオ北部で次々と判明。スリガオ州への緊急支援や現地の状況から、その深刻さが浮かび上がります。

フィリピンでオミクロン株が検出された一方で、ダバオ市の感染状況は依然として安定。年末年始を控えた今、感染対策の重要性が増していきそうです。

台風「ライ」がフィリピンを直撃。ダバオ市では学校休校や公共サービス中止のほか、通信障害も発生した。

ドゥテルテ大統領が政界引退を改めて表明。上院議員選出馬を取り下げた背景と、その決断に対する周辺の反応は。