
【News】へき地に住む子どもたちに「教育」を、Happy Forest Kidsセンターの挑戦
ダバオオリエンタル州のへき地で先住民族の子どもたちをサポートする団体「Happy Forest Kidsセンター」。教育格差を縮める取り組みとは?

ダバオオリエンタル州のへき地で先住民族の子どもたちをサポートする団体「Happy Forest Kidsセンター」。教育格差を縮める取り組みとは?

2017年の大火災から4年。ダバオのNCCCグループが被災地に新しいショッピングモールを再建します。消防対策や渋滞緩和も検討中です。

副大統領選出馬が決まったサラ市長が、12月20日に最後の施政演説を実施。2016年の就任から現在までの6年の歩みを語り、市長職からの別れの言葉も。

クリスマスシーズンの海外出稼ぎ労働者の帰国ラッシュを受け、ダバオ市は新たなコロナ対策を決定。その内容とは。

保健省ダバオ支部がワクチン接種の進んだ三都市を表彰。最も接種が進んだのはどこか、その接種率は?

フィリピンワシの保護地区で121本の大木伐採が計画されていた。署名活動とサラ市長の対応で事態は回避されたが、その経緯は。

ダバオ地方で女性・子どもへの暴力実態が明らかに。2021年は経済的暴力の報告が最も多く、その背景にある社会状況とは。

ダバオ市のジープニー定員が50%から70%に緩和。感染状況の改善を背景に、当局は感染対策の徹底を改めて呼びかけています。

ダバオ地方警察が警察官のワクチン接種ほぼ100%達成を発表。未接種者の扱いと今後の方針について明かされた。

ダバオ市でCovid-19タスクフォースが子どもの感染状況データを公開。ワクチン未接種者を中心に感染が拡大する中、子どもたちへの接種実現が課題となっている。

ダバオを象徴するアポ山がユネスコ世界ジオパーク登録を目指して動き出した。環境当局が2025年4月か5月の申請を予定しており、過去の不成功からのリベンジなるか。

ダバオ市のクリスマスプレゼント配布が今年からQRコード化。市役所の新しい取り組みの詳細と、市民の反応は。

ダバオ市のフィリピンイーグルセンターで29番目のひな鳥が誕生。繁殖プログラム史上最速での孵化です。

ダバオ市で先住民族にココナッツの苗木が大量配布された。協会が掲げるのは、加工品への転換による生活向上。その戦略の全容は——

ダバオ市のワクチン接種が進展。12月1日時点での接種数と、今後の接種体制がどう変わるのか。

ダバオ市の再生できないプラスチック禁止条例が、いよいよ全面実施へ。市役所と企業が連携した実現化の動きとは。

ゴー議員が大統領選への出馬を撤回し、サラ市長が結束を呼びかけた。ドゥテルテ大統領の動向は?

ダバオ市内のバプテスト教会やムスリムなど各宗教のリーダーが、ワクチン接種を促すビデオメッセージを発表。宗教上の理由から接種に躊躇する市民に向けた呼び掛けの内容とは。

義足の日本人ボクサーの実人生をモデルにした映画「Gensan Punch」が、国際映画祭で注目を集めました。フィリピンでの挑戦の物語とは。

ダバオ市で身体接触をともなうスポーツが解禁。しかし、ワクチン接種完了者限定、観客禁止、試合数制限など複数の厳しい規則が課されることになりました。