
【News】ダバオ市とサマル島を結ぶ水上バスでエンジントラブル、乗客72名が救助される
ダバオとサマル島を結ぶ水上バスで、運航中にエンジンが故障。乗客72名が無事救助されました。

ダバオとサマル島を結ぶ水上バスで、運航中にエンジンが故障。乗客72名が無事救助されました。

ダバオ市で建築・建設とレジャー業界の大型展示会が同時開催。450社以上の参加で過去最大規模に。業界の最新動向が集結します。

ダバオ市政府がゴミ収集車の増台を検討。市の人口増加で廃棄物処理の課題が深刻化しています。

ジュネーブで開催されたストックホルム条約会議で、毒性の高い化学物質の禁止が決定。フィリピン国内での規制整備が急務とされています。

ダバオ市の捜査で密輸タバコ110万ペソ相当が押収され、未成年を含む8人が逮捕されました。

フィリピン人世帯の約半数が自らを貧困と評価する現状が世論調査で浮き彫りに。地域による差異も含め、国内の経済状況を示す重要なデータが明かされた。

玉ねぎ不足が深刻なダバオ地方で、農業省がオニオンダービーを開催。優良品種の競出と地域適応性の検証を通じて、供給体制の構築を急ぐ。

SEA Games第32回大会のマラソンで、ミンダナオ出身選手がメダル獲得。過去の成績や大会の詳細は。

遺伝子組み換え米とナスの商業栽培をめぐり、農民科学者団体が政府に停止を求めた。最高裁判決を背景に、環境・健康への懸念から安全性の検証を訴えている。

ダバオ市保健局が10代の妊娠対策キャンペーンを強化。性教育の充実と保護者教育が鍵となる中、実態はどう変わるのか。

姉妹都市協定を背景に、関空とダバオを結ぶ直行便開設に向けた動きが加速。航空会社との調整状況は?

フランス企業がミンダナオ島に国内初の水素発電所を建設すると発表。再生可能エネルギーの活用でエネルギー業界に変革をもたらす可能性とは。

フィリピンの報道自由度ランキングが15位上昇し132位に。改善傾向が見られる一方、メディアへの脅迫や攻撃は依然として続いています。

ブキドノン州の大規模な部族祭りが財政難により縮小。来年の盛り返しに期待が高まる。

労働者の日に合わせてダバオ地方3都市でジョブフェアが開催され、250名がその場で採用。地域経済の活性化に向けた動き。

ダバオ地方の2022年経済成長率は8.1%で国内3番目。サービス部門と農林水産業が主導する中、今後の課題は。

SIMカード登録期限が90日間延長され、7月25日までに。身分証明書要件の緩和など、登録が困難な市民への対応が急がれている。

シャルガオ島で3年ぶりにゲームフィッシングの大会が開催。コロナと台風からの復興の象徴として、9つの自治体が初めて一致協力し、複数国からの選手が参加した注目大会となった。

フィリピンが東南アジアの違法シャコガイ取引で中心的役割。20年間の膨大な押収記録と、その背景にある課題とは。

ダバオ市議会がいじめ防止条例を可決。従来の学校に限った法律から、職場や大学、公共の場にまで範囲を広げた新たな枠組みが動き始める。