
【News】日本最大のカフェ・コーヒービジネス展示会、今年はダバオからのコーヒー、カカオ、ココナツ企業が参加!
東京ビッグサイトで開催される「Tokyo Cafe Show 2018」にダバオの企業が参加。カカオ、コーヒー、ココナツの3分野からセミナーも予定されています。

東京ビッグサイトで開催される「Tokyo Cafe Show 2018」にダバオの企業が参加。カカオ、コーヒー、ココナツの3分野からセミナーも予定されています。

ダバオ警察が治安維持・安全強化のため、800人分の新規採用枠を用意。人員増強でさらなる監視体制の充実を図る方針が明らかに。

ダバオ市保健局が医療従事者の深刻な人手不足を公表。市の人口増加に医師や看護師の配置が追いつかず、地区ごとに大きなばらつきが生じている。改善への道筋は。

Globeのモバイルマネー「Gcash」がキャッシュレス取引を実現。QRコード決済やローン・投資サービスなど、デジタル決済の普及を目指す戦略とは?

タバコパッケージの視覚警告がダバオで効果を発揮。恐ろしい画像表示により、喫煙者数の減少が加速している。

ダバオ市運輸交通管理局が老朽化した信号機の修理・アップグレードに着手。配線トラブルで信号が正常に機能していない状況を、本格的に改善する計画が進行中です。

ダバオ市の公共職業紹介所PESOが、2000件超の求人を提供する新プログラムを発表。複数地区での受付開始で、求職者の雇用機会が大幅に増える見通し。

教育省が薬物取締庁の学校での違法薬物検査実施を認めない方針を発表。薬物問題への対応姿勢の違いが浮き彫りに。

日本人サンボマスターがダバオ市で無料セミナーを実施。世界選手権出場経験を持つ講師が、実践的な技術を伝授。地元選手との交流を通じ、両国の懸け橋となっている。

ダバオの先住民族がオーストラリア大使館から100万ペソの援助金を受領。野生生物保護と資源管理の強化に向けた国際協力が本格化している。

ダバオ市議会が2019年の予算を86億ペソと予想。過去数年の増加傾向から、今後の都市開発や市民生活にどう影響するのか

マニラの有名大学がダバオ市に学園都市を建設へ。Buhangin地区の広大な用地に教育・商業・宿泊施設などを展開する大規模プロジェクトが始動します。

ミンダナオのバナナ農園の治安が向上。民間治安部隊Cafguの配置により、反乱グループの攻撃が報告されなくなった。

紛争から避難したマラウィの被災者たちが、NGOからの救援物資を売却する苦渋の選択を迫られている。雇用不足が深刻化する中、長期的な支援のあり方が問われている。

ダバオで十代の出産が国内5位の水準に達するなど深刻な問題に。青年組織と政府機関が性教育プログラムの強化に動き出しました。

ダバオ郊外に新しいリゾートマンション施設が誕生。充実した共有施設と周辺の商業施設により、快適なリゾートライフが実現する見通しだ。

ダバオ港の関税局が1日で5億5380万ペソの徴税を記録。過去最高額となったこの数字は、現在のダバオの景況をどう物語っているのか。

新学期開始日、ダバオ市警察は全学校に警察官を配置し、学生の安全を強化。校周辺の見回りや相談窓口開設など、多層的なセキュリティ体制を実施します。

アポ山の景観を遮る看板をめぐり、最高裁判所が取り外しを命じた決定が出ていた。市議会議員が実行を催促している。

サラ市長がホンダ・セーフティ・ドライビング・センターで安全運転を学ぶ。ダバオ市民に対する交通安全の重要性が改めて問い直される。