
【News】隔離施設からの脱走患者、身柄を確保される
隔離施設から脱走したCovid-19陽性患者が6日ぶりに発見・確保。市内での濃厚接触者の追跡調査が進められている。

隔離施設から脱走したCovid-19陽性患者が6日ぶりに発見・確保。市内での濃厚接触者の追跡調査が進められている。

ダバオ地方の2019年漁獲量が過去4年で最低に。商業漁業を中心に大幅な減少が報告され、食糧供給への影響が懸念されている。

ダバオ市でジープニー料金の値上げが承認されました。しかしコロナ対策で座席制限が課せられる中、ドライバーの実質収入は大幅に減少。値上げがドライバーを救えない理由とは。

ダバオ市が5月16日から封鎖レベルを2段階引き下げ、経済活動の再開を許可。業種制限や夜間外出禁止令の短縮など、新たな防疫体制が始まります。

ダバオ市の感染者が171名に。4日連続ゼロから1日で12名増加し、当局の対応が注視されています。

ダバオ市の新規感染者が4日連続で0名となった。ただしその背景には、検査キット不足という課題が浮かび上がっている。

フィリピン航空がダバオ発着便の再開を模索する一方で、マニラ・セブ便は月末まで再開延期が決定。政府の方針と現地の警戒体制が再開時期を左右する。

新型コロナウィルスの隔離措置でダバオ地方の企業が大きな打撃を受けた。貿易産業省が公開した企業状況と、進み遅れるデジタル化対応の課題とは。

ダバオ市のサラ・ドゥテルテ市長が、コミュニティ防疫のガイドライン案を公表。市は14日に最終決定を発表予定。

ダバオ市が隔離施設から逃走した新型コロナ感染者の情報を公開。市民からの情報提供を呼びかけている。

ダバオ地方は16日からGCQへ移行予定。ダバオ市の対応は14日に決定される見通し。

ダバオ市で確認された新型コロナ感染者は159名。今週は強化された防疫措置の延長判断が決まる重要な時期を迎えている。

ダバオ市でCOVID-19に感染した生後25日の乳児が亡くなりました。クラスター発生地域での事例です。

Covid-19患者の受け入れ施設が依然として不足。ダバオ市が目指す1000床体制に向けた取り組みが進行中です。

ダバオ市がフィリピン政府ガイドラインに基づき、コミュニティ防疫下での商業活動再開を許可。必要不可欠な業種から段階的な営業開始が認められる一方で、経済的な課題が残っている。

南フィリピン医療センターで生まれた生後2か月の乳児がCovid-19に感染し入院中。ダバオ地域で同症状の3人目の乳児とされている。

ダバオ市の感染者が152名に。マニラからの搬送プログラムで新たな陽性者が確認され、感染防止対策が強化される動きが。

ダバオのシンボル的存在だったマルコポーロホテルダバオが、新型コロナウイルスの影響により無期限の営業停止を表明。ドゥテルテ大統領御用達のホテルが直面した経営危機の詳細。

ダバオ市で新型コロナウイルスの感染者が142名となりました。都市封鎖が強化される中、食料品提供プログラムの現状をお伝えします。

ダバオ市の新型コロナウイルス感染者が136名に。3月29日以降では1日の感染確認としては最多となり、市当局が入境規制の一部緩和を発表しました。