
【News】フィリピン教育省は新学期を8月24日から開始予定と発表、登校かオンライン授業かは各地域で判断
フィリピン教育省が新学期開始を8月24日から実施すると発表。感染状況に応じて地域ごとに登校かオンライン授業かを判断するほか、教員は6月1日から準備業務に当たります。

フィリピン教育省が新学期開始を8月24日から実施すると発表。感染状況に応じて地域ごとに登校かオンライン授業かを判断するほか、教員は6月1日から準備業務に当たります。

ダバオ市の新型コロナウイルス感染者が125名に。中国人ビジネスマンが搬送プログラムの航空便費用を支援するなど、市内の感染対策が進む中での展開は。

コロナ対策の支援物資・現金配給で2000件以上の苦情が寄せられた。横領疑惑に対し、大統領が告発者への賞金制度を導入。

Covid-19による足止めから約1か月半。ルゾンに滞在していたダバオ市民526人が本日から帰郷の途へ。市政府支援で実現した臨時便の詳細は。

ダバオ市の台所として知られるバンケロハン公設市場周辺で、条例違反の複数施設が市から強制閉鎖命令を受けた。市民生活に関わるこの取り組みの背景とは。

学校休止が長期化する中、ダバオ市の教師たちが直面する経済的危機。政府支援の対象となる公立と私立で待遇に大きな差が生じている。

ニノイアキノ国際空港が5月3日から全商業フライトを中断。新型コロナ対策での突然の決定に、乗客から混乱の声が上がっています。

ダバオ市の感染者が124名に。市当局は都市封鎖を延長する一方で、足止めされた住民を故郷へ搬送するプログラムを開始。既に100名以上が利用しています。

高等教育委員会が大学の段階的な再開方針を発表。8月の開始を認める一方、感染リスクを考慮して通学授業は9月からとする見通しで、私学の経営危機が深刻化する可能性も。

ダバオ市警察がコロナ禍を背景とした違法な物資販売の取り締まりを強化。医療品の買い占めと転売で26人を逮捕し、政府の価格規制を無視した商売に対する摘発が続いています。

ダバオ市で確認された新型コロナウイルス感染者は118名。周辺州では感染拡大防止のため隔離措置の対応が異なっています。

ダバオ市が新型コロナ対策を強化し、市内22箇所が完全封鎖に。3歳の子どもを含む感染者も確認され、感染状況が深刻化している。

バンケロハン公設マーケットの商人からCovid-19の陽性反応が確認された。市長は感染リスク対策の強化に動く。

ミンダナオ島の防疫レベル引き下げにより、ダバオ市長が新型コロナウイルスの感染拡大を危惧。医療機関のキャパシティ確保に向けた動きが進みます。

パナカン海軍基地内にCovid-19患者用施設が完成。検疫対象者と回復期患者の受け入れに対応。

ダバオ市の感染者が113名に達し、短期間での大幅増が確認された。保健当局は感染源をほぼ特定し、濃厚接触者の追跡と監視を進めている。

フィリピンがCovid-19治療を目的とした日本の医薬品「アビガン」の臨床試験を国内で計画。日本政府との調整が進む中、その実施に向けた動きが活発化している。

ダバオ市がランダム検査で新たに4人のCovid-19感染者を確認。検査された62人中4人が陽性となり、現在も大規模検査体制の課題が浮き彫りに。

国連共催の世界最大級広告コンテストで、ダバオの環境保護活動家を特集したドキュメンタリーが受賞。その功績とは。

ダバオ市で104名の感染者が確認され、ECQが来月15日まで延長。複数地区でロックダウンが実施される中、市の対応が進む。