
【News】ダバオ国際空港の国際線再就航は早くとも9月以降に延期
ダバオ国際空港の国際線再就航予定が延期に。3月から停止している国際線の再開時期は当初の予定より大幅に遅れる見込みです。

ダバオ国際空港の国際線再就航予定が延期に。3月から停止している国際線の再開時期は当初の予定より大幅に遅れる見込みです。

ダバオ国際空港の国内線増便計画が足踏み状態。到着客の隔離施設の病床数不足が主な理由だという。市長がラジオ番組で明かした。

連日の大雨でダバオ市内の川沿い地域に避難指示が発令されました。タロモ川支流では氾濫も報告され、市当局が対応を急いでいます。

フィリピン運輸省がコロナ対策としてフェイスシールド着用義務化を決定。公共交通機関と空港・港湾で段階的に施行される。
日本の高速道路会社がフィリピンのダバオ市バイパス建設事業に参画。トンネル設備工事などの受注について、その詳細を報じます。

7月前半2週間でダバオ市内の10,000人以上が職を失い、510の事業所が閉業。新型コロナの経済的影響が急速に深刻化。

フィリピン政府は2021年の祝日日程を発表。レギュラー祝日から特別祝日まで、全日程が明らかに。

ダバオ市の公共交通でフェイスシールド着用が義務化される見通し。マスク着用に加えて、さらに強化される感染防止対策とは。

ダバオ市の感染者数が916名に達し、本日から移動制限が一部解除。経済回復への課題が残る。

サマル島のビーチリゾートが再営業を開始。感染症対策を施した上で、予約客の受入れから段階的に営業を再開する。

ダバオ市の感染リスク評価が更新され、「非常に感染リスクが高い」バランガイは1つだけに。市の状況はどう変わるのか。

Covid-19ワクチンのフィリピン接種計画が明らかに。ドゥテルテ大統領は最貧困層を優先対象とし、政府は2000万人分確保を目指している。中国との交渉状況は。

ダバオ市は8月3日から人の移動制限を緩和。隔離措置レベルは維持しつつ、経済活動の再開に向けた舵を切った。

ダバオ空港到着客の一部がRT-PCR検査の拒否を表明。精度への疑問が背景にあり、市と乗客の間で対立が生じている。

ダバオ市が8月3日から夜間外出禁止令を解除へ。感染状況によっては対応が変わる可能性も。

ミンダナオ東部海岸沖で31日午後、マグニチュード5.7の地震が発生。今週3度目の地震です。

ミンダナオ島南アグサン州でマグニチュード5.8の地震が発生。ショッピングモールの天井が崩落するなどの被害が出た。

ダバオ市で確認された感染者は833名、死者39名。8月末が期限の隔離措置について、本日中に政府から新たな方針が発表される予定です。

ダバオ市長が帰省者を迎えるパーティー開催の自粛を要請。検査結果の信頼性と感染リスクについて、市当局の見方は。

コロナ禍でダバオ地方の新学期開始が遅れる中、履修登録者数は昨年度を上回る見通し。ただし経済危機に伴う変化が浮かび上がってきた。