
【News】今年度の各学校の卒業式、感染対策のためほぼ「オンライン」で
ダバオ市の卒業式がオンライン化へ。感染対策を理由に対面実施を制限する市長令が影響。学校現場の課題と現状は。

ダバオ市の卒業式がオンライン化へ。感染対策を理由に対面実施を制限する市長令が影響。学校現場の課題と現状は。

ダバオ市が科学者・発明家を支援する条例を制定。新設されるセンターは、起業支援や特許申請、地域特性を活かした研究開発に取り組みます。

ダバオ市が高齢者ワクチン接種の準備を発表。約12万人が接種対象ですが、医療従事者への接種が課題となっており、開始時期に影響が出ています。

ミンダナオ鉄道プロジェクトの進展。Panabo市が線路用地を確保するための条例を発令し、具体的な工事準備が始まります。

新型コロナウイルス第二波の影響で、ダバオ地方の観光施設が営業を縮小。サマル島では収容人数が制限され、営業違反のリゾートも摘発されました。

ダバオ市で新種のカブトムシが発見。開発が進む都市の中での発見が意味するものは、科学研究の不十分さと緑地保護の急務。

日本の厚生労働省が4月19日から検査証明書の要件を厳格化。採取方法やフォーマットに新たな基準が設けられます。

フィリピン政府が外国人の入国停止期間を4月30日まで延長することを発表。変異株対策が理由で、免除対象者の条件も定められています。

コロナ禍で自転車利用が増加するダバオ市。市内27カ所の自転車専用レーンに加え、さらに6カ所の新設計画が進んでいます。安全対策の詳細とは?

ダバオデルノーテ州で新型コロナウイルスの感染拡大が確認されました。4月の2週間で241名の新規感染者が報告されています。

ダバオ市内のCovid-19一時隔離施設が一部閉鎖へ。病床率の低下を受けた判断ですが、今後の感染拡大に向けた体制整備も同時に進められています。

ミンダナオ島東の海上で台風2号が発生し、勢力を強めながら北上中。来週の進路に注目が集まっている。

ダバオ地方にワクチン28,400回分が到着。医療従事者の2回目接種がいよいよ始まります。現在の接種進捗状況は?

ダバオ市出身のOFW男性が南アフリカ型変異ウイルスに感染していたことが判明。マニラ滞在中の感染で、ダバオ市への影響は限定的とみられるが…

4月10日に発生したダバオ市内の洪水。その原因について、サラ市長がラジオで言及。排水システムの複数の問題が浮き彫りに。

サラ市長がラジオで、感染防止対策を両立させながら酒類販売禁止令を緩和する可能性に言及。市民と事業者のニーズと感染リスクのバランスをどう取るか。

ダバオ市長がコロナ禍での新たな収入源として、オンラインでのコックファイト実施に前向きな意向を示しました。実現に向けた課題とは。

ダバオ市に入境する際に提出が義務化されているPCR陰性証明書。偽造提出による逮捕者が続出する中、市長が厳罰化への警告を改めて発表した。

4月10日の洪水後、ダバオ市にあふれた「あるもの」。環境団体が市の現状を鋭く指摘し、市民への呼びかけを開始した。

勇者の日の式典でサラ市長がフロントライナーへ感謝。戦争とコロナ禍で戦う人々への思い、そして市民への呼びかけとは。