
【News】増えるダバオ市の観光客、活気あふれる催しが人々を引き寄せる?
ダバオ市の観光客数が前年比21%増に。MICEプログラムと各種催しが、訪問者の増加をもたらしています。

ダバオ市の観光客数が前年比21%増に。MICEプログラムと各種催しが、訪問者の増加をもたらしています。

ダバオ市の交通渋滞解消に向けた新しいバイパス道路が開通。ダバオ国際空港へのアクセスがどう変わるのか。

ミンダナオ最大の農業EXPOが9月開催。カカオやコーヒー、バナナなど地域の主力農産物が集結。起業家や投資家に向けた商談会やコンテストも。

ダバオ地方のマグロ産業振興に向け、フィリピン漁業水産資源局が漁船の配布を進めています。東ダバオ州への支援の詳細は。

ダバオ市の1月から6月の収入が約48億ペソに達し、過去最高を更新。市内の大規模事業開発を反映した結果となっています。

海産物にも希望小売価格が適用される見通し。漁民と消費者の両方に利益がもたらされるとの見方の一方で、実現まで課題が残る。

ダバオで新規事業者を対象とした保険サービスが開始。起業家の経済的な不安を軽減する取り組みが広がります。

エアアジアのダバオ/クアラルンプール直行便が8月20日から運休に。利用率の低迷が背景にあるようです。

世界で拡大するクリエイティブ産業。ダバオの有能な人材がいかに国際舞台で活躍していくのか、その可能性と育成プログラムに迫る。

ダバオ市で30人の企業家が集う投資EXPOが開催。保険や不動産、ホテルリゾートなど様々なセクターから参加し、新興企業が自社製品をアピールする絶好の機会となります。

ダバオ市商工会議所創立50周年記念。9月開催の農業貿易博覧会がフィリピン南部最大規模に。カカオやコーヒーなど地域農産物と農業技術イノベーションが主焦点。

観光省認定ツアーガイド養成コースが6月から開始。ダバオ市からの応募者25人が参加予定。中国語・日本語を話すガイドの不足が課題に。

ダバオ地方のインフレ率が5月に5%まで上昇。食料品や輸送費を含む多くの商品カテゴリで物価が上昇しており、全州で前月から増加。

ダバオの就職フェアに50社の地元企業と20社の海外企業が参加。合わせて6000件超の雇用枠が用意され、看護婦からエンジニアまで多様な職種が対象となった。

韓国コスメブランド・トニーモリーがダバオのSMシティ内にミンダナオ初店舗をオープン。フィリピンで拡大する韓国化粧品市場での位置付けは。

日本の有名ホテルチェーンがダバオでの初海外進出を計画中。視察団が訪れ、本格的な調査が始まった。

ダバオ市運輸交通管理局が老朽化した信号機の修理・アップグレードに着手。配線トラブルで信号が正常に機能していない状況を、本格的に改善する計画が進行中です。

ダバオ市の公共職業紹介所PESOが、2000件超の求人を提供する新プログラムを発表。複数地区での受付開始で、求職者の雇用機会が大幅に増える見通し。

ミンダナオのバナナ農園の治安が向上。民間治安部隊Cafguの配置により、反乱グループの攻撃が報告されなくなった。

ダバオ郊外に新しいリゾートマンション施設が誕生。充実した共有施設と周辺の商業施設により、快適なリゾートライフが実現する見通しだ。