
【News】酒類販売禁止令、予定より前倒で21日から解禁
ダバオ市が酒類販売禁止令を予定より早く解禁する方針を発表。ただし小売店での販売のみで、バーやクラブでの提供は依然禁止。

ダバオ市が酒類販売禁止令を予定より早く解禁する方針を発表。ただし小売店での販売のみで、バーやクラブでの提供は依然禁止。

ダバオ発着のバス運行が段階的に再開。1日300本まで許可され、乗客輸送能力は大幅に増加。ただ、感染防止対策による制限がまだ続いています。

ダバオ市内のホテルや宿泊施設75か所が観光省から再営業許可を取得。ホテルチェーンから個人運営施設まで、段階的な営業再開が進む。

ダバオ市-サマル島間の橋の建設が2021年1月に始まる見通し。23億ペソを投じた大型プロジェクトは、フェリーに代わる移動手段となる予定だ。

ロハスナイトマーケットと酒類販売の再開延期が決定。新型コロナの感染状況を理由に、当初予定から先送りされることになりました。

ダバオ国際空港の拡張工事が新型コロナウィルスの影響で延期に。年間1,510万人対応のハブ空港を目指す489億ペソプロジェクトの進捗状況は。

ダバオ国際空港の国際線再就航予定が延期に。3月から停止している国際線の再開時期は当初の予定より大幅に遅れる見込みです。

飲食店の店内営業が75%まで拡大許可。ただし外出制限が継続中のため、営業再開は限定的な状況が続いています。

8月からVISA保有外国人の入国が条件付きで再開。ダバオ発着便は48時間以内のPCR検査提出が必須になります。

ダバオ・パナボ・タグムを結ぶ幹線道路の混雑解決に向け、パナボに高架道路が新設されます。

ダバオ市の新型コロナウイルス感染者が516名となり、感染者数は増加傾向。一方、市は隔離方針を段階的に緩和し、飲食店やジムの営業再開を条件付きで許可しています。

コロナ禍から経済活動が再開されたダバオ市で、交通渋滞が急速に悪化している。修理工事とドライバー数の増加が原因で、コロナ前を上回る渋滞が相次いでいる。

ダバオ市の宿泊施設営業が条件付きで再開へ。フィリピン観光省の許可を受け、複数のホテルが営業再開リストに掲載。観光業の回復の足がかりとなるか。

ダバオ産プレミアムカカオのカナダ輸出が検討されている。国際競争力を持つダバオ産カカオの可能性に、世界市場が注目。

ダバオ市で新型コロナウイルス感染者411名を確認。本日、7月以降の都市封鎖方針が発表される見通し。より緩和された防疫体制への移行が期待される中、その内容に注目が集まっている。

ダバオ国際空港の国内線が来週から増便される可能性が浮上。複数航空会社がマニラやイロイロ行きの便を新たに追加予定。

ダバオ農業省がFoodpandaらのフード宅配サービスとの連携を検討中。農産物の流通効率化を狙う「e-カディワ」プログラムの実現へ向け、デリバリーサービスとの提携可能性を探る。

ダバオ国際空港の国際線再開が8月以降に延期される見通し。感染拡大の影響で当初の6月再開予定から変更。

ダバオ市が支払い業務をオンライン化へ。新型コロナ対策と市民の利便性向上を目指し、税金徴収システムをデジタル化する計画を発表した。

ダバオの飲食業にとって重要な動き。店内営業が6月15日から限定的に再開される可能性が浮上。ただし市の防疫方針の動向は