
【News】日系企業のONODERA USER RUN、フィリピン・ダバオに新たな教育拠点を開設
ONODERA USER RUNがダバオ最大規模の学校法人の敷地を活用し、新たな教育拠点を開設。東南アジアにおける人材育成事業を拡大。

ONODERA USER RUNがダバオ最大規模の学校法人の敷地を活用し、新たな教育拠点を開設。東南アジアにおける人材育成事業を拡大。

木材の高騰が続く中、ダバオデルスル州で竹の活用に本格的に取り組むプロジェクトが動き出す。農業省が2千万ペソを投じて設立するバンブー加工センターの狙いと農民への支援内容。

ダバオの名物・ロハスナイトマーケットが2年ぶりの本格再開へ。感染者減少と市の規制緩和により、3月24日からの営業再開が決定した。

ダバオ市のサラ市長が、新型コロナウイルス関連の制限をさらに撤廃する方針を発表。警戒レベル1緩和に伴い、経済再建の必要性を強調しつつ、実施時期の詳細は未定。

ダバオ市の警戒レベルが3月から1に緩和。感染状況の改善に伴い、行動制限が大幅に緩和される見通しだ。

フィリピン航空がミンダナオ島発着の国際線再開に前向きな動きを見せています。中断中の航路再開がなぜ重要なのか、その背景にある地域戦略とは。

ミンダナオの急速な発展に伴い、2028年頃には電力不足が懸念されています。水力発電所の建設が計画されていますが、いくつかの課題が見えてきました。

インド企業がダバオ地方でのビジネス展開に積極的な動きを見せている。副市長への表敬訪問では、複数業種の大手企業が連携や投資の計画を表明。

ダバオ市の営業許可書更新数が昨年度比で8割程度に減少。38,000件余りの申請に対し、手数料未払いで手続き完了していない事業体も明らかに。

ダバオ地方への投資が減少。2021年は34.9憶ペソで、2020年から大きく落ち込んだ理由とは。

ダバオ地方全体の発展を目指す「メトロダバオ開発機構」設立法案が上院で可決。地域統合による協調開発の実現へと進むことになりました。

コロナ禍にもかかわらず、ダバオ市の2021年税収は目標値を上回り過去最高に。その内訳と背景に迫ります。

ドゥテルテ大統領の側近、アコスタ議員がミンダナオ開発庁長官に任命。ダバオ市議から大統領退任後を見据えた人事の背景は。

ダバオ国際空港でのPCR陰性証明書提出義務化について、市長は再導入に否定的。経済と感染防止のバランスの中で、市当局の判断が分かれている。

ダバオ国際空港の2020年利用者数が発表。新型コロナウイルスの影響で外国からの入国者が大幅に減少。統計から見える入国制限の現実とは。

ダバオ市の自転車普及への取り組みが交通関係の賞で銀賞に選ばれました。自転車レーン整備を推進した背景には、行政と市民団体の協働がありました。

ドゥテルテ大統領がダバオ国際空港の改修工事は次期政権に託すと言及。ミンダナオ島内での優先順位判断とインフラ戦略の全容が明かされた。

ダバオ市の警戒レベル緩和に必要な条件とは。タスクフォースが明かす重要な「ふたつの要素」の内容に迫ります。

熱帯フィリピンでリンゴ栽培は不可能と言われていました。しかし、ダバオ地方のSebe氏は、この常識を打ち破り、今ではフィリピン初のリンゴ農園として知られています。彼の挑戦の秘訣は何だったのでしょうか。

ダバオ投資会議2021がオンライン形式で開催予定。政財界リーダーが参加し、複数業界の投資機会が議論される。