
【News】ダバオ市のコロナ追跡システム「DQR」、台風22号(比名:オデット)被災者への寄付機能を追加
ダバオ市のコロナ追跡システム「DQR」に台風被災者支援の新機能が加わる。市民が寄付できる仕組みが検討されている。

ダバオ市のコロナ追跡システム「DQR」に台風被災者支援の新機能が加わる。市民が寄付できる仕組みが検討されている。

台風オデット被災地への支援機運が高まるダバオ。市民団体が市民向けアプリへの機能追加を提案し、クリスマスプレゼントを被災地に届ける方法を模索しています。

ダバオオリエンタル州のへき地で先住民族の子どもたちをサポートする団体「Happy Forest Kidsセンター」。教育格差を縮める取り組みとは?

ダバオ市のクリスマスプレゼント配布が今年からQRコード化。市役所の新しい取り組みの詳細と、市民の反応は。

Globe社とダバオ市役所がパートナーシップを結び、市内のWifiサービス拡大に向けて動く。複数地域でのアクセス拡充が見込まれている。

ダバオ市が新型コロナウイルス情報サイトをオープン。ワクチン接種予約から最新情報まで、市民に必要な情報が一元管理されています。

2022年の大統領選に向け、ダバオ市の有権者登録が感染対策で延期に。オンライン登録アプリのパイロットテストが始まった。

PayMaya社が他行口座や電子ウォレットに対応。QRコード決済の利便性が大幅に向上し、フィリピン国内のキャッシュレス化が加速しようとしています。

コロナ禍から1年以上。ダバオの生活は銀行、病院、教育、広告など多くの場面で大きく変わりました。その実態とは?

ダバオ市の追跡システム「DQR」にワクチン接種予約機能が追加されます。市民は既存のアプリから簡単に登録でき、4月26日の週に運用開始予定。接種促進の新たな取り組みです。

中国政府がダバオ市の子どもたちにタブレット1,000台を贈与。コロナ禍でのオンライン学習を支援するプロジェクトが展開されている。

ダバオ市で導入されたコロナ追跡システム「SafeDavao QR」の導入率が15%に止まっています。義務化されていない理由とは—

ダバオ市の新型コロナウイルス追跡システムが携帯アプリ化。QRコードスキャンの簡素化や接触通知機能など、複数の利点がもたらされた。その詳細は。

ダバオの大型食料品店チョイスマートが、フードデリバリーサービスのフードパンダと提携。自宅にいながら生活必需品が購入できるようになりました。

ダバオ市第一地区議員事務所が、オンライン学習の児童生徒にスマートフォンやタブレットを配布する取り組みを進めています。端末不足の実態と配布計画は。

携帯番号ポータビリティ法が9月30日に施行予定。フィリピンで初めて、電話会社を変更しても同じ携帯番号を使い続けることが可能に。

新型コロナウイルスの追跡システムに、濃厚接触者への通知機能が追加されることになりました。登録者が対象となります。

シンガポール発の金融テック企業が、支店を持たないデジタル専用銀行をフィリピンで立ち上げる。既存銀行にない利便性と高い金利が期待されるが、その狙いとは。

ダバオ地方のデジタルアーティストが国内の大会で上位入賞。コロナ禍のASEANをテーマにした作品が評価を受けた背景を紹介します。

ダバオ・タスクフォースが24日、新型コロナウイルス追跡システムのQRコードスキャンを試験的に開始。チェックポイントでの混雑対策も進む。