
【News】公共交通機関に加えて、職場でのフェイスシールド着用も義務化か?15日から開始
公共交通機関でのフェイスシールド着用が15日から義務化される。職場での義務化も検討中。

公共交通機関でのフェイスシールド着用が15日から義務化される。職場での義務化も検討中。

カダヤワン祭りの縮小でダバオの観光産業に大きな影響。昨年と今年でどう変わったのか、その経済規模の差は。

ダバオ市議会で自宅隔離違反者への罰則条例が可決。違反するたびに5,000ペソの罰金が課されます。感染拡大防止に向けた措置の背景とは。

新型コロナウイルスの感染拡大に伴うマニラ首都圏の封鎖レベル引き上げで中断されたダバオ‐マニラ間のフライト。サラ市長は検査体制の充実を理由に再開を求めています。
ダバオ市役所が職員12,000人を「歩く広告」として活用し、新型コロナウイルス対策キャンペーンを展開。市民への啓発方法とは。

新型コロナの影響でカダヤワン祭がオンライン開催に。ダバオ市は8月24日を特別休日に指定し、ミュージックビデオコンテストなど様々な催しを予定している。

ダバオ市が8月24日から授業を再開。オンライン学習など新しい形態に取り組むが、インターネット環境整備や教師の準備に課題が残っている。

ダバオ市の新型コロナウイルス感染者が950名に。同時に雨期に増加するデング熱の感染も確認され、市保健局が市民に注意喚起を行っている。

ダバオ市警察が防疫違反者4,646人を発表。FMパスと夜間外出禁止令の違反が大多数だが、今後はソーシャル・ディスタンス違反への取り締まりが厳しくなる見通し。

ダバオ国際空港の国際線再就航予定が延期に。3月から停止している国際線の再開時期は当初の予定より大幅に遅れる見込みです。

ダバオ国際空港の国内線増便計画が足踏み状態。到着客の隔離施設の病床数不足が主な理由だという。市長がラジオ番組で明かした。

フィリピン運輸省がコロナ対策としてフェイスシールド着用義務化を決定。公共交通機関と空港・港湾で段階的に施行される。

ダバオ市の公共交通でフェイスシールド着用が義務化される見通し。マスク着用に加えて、さらに強化される感染防止対策とは。

ダバオ市の感染者数が916名に達し、本日から移動制限が一部解除。経済回復への課題が残る。

ダバオ市の感染リスク評価が更新され、「非常に感染リスクが高い」バランガイは1つだけに。市の状況はどう変わるのか。

Covid-19ワクチンのフィリピン接種計画が明らかに。ドゥテルテ大統領は最貧困層を優先対象とし、政府は2000万人分確保を目指している。中国との交渉状況は。

ダバオ市は8月3日から人の移動制限を緩和。隔離措置レベルは維持しつつ、経済活動の再開に向けた舵を切った。

ダバオ空港到着客の一部がRT-PCR検査の拒否を表明。精度への疑問が背景にあり、市と乗客の間で対立が生じている。

ダバオ市が8月3日から夜間外出禁止令を解除へ。感染状況によっては対応が変わる可能性も。

ダバオ市で確認された感染者は833名、死者39名。8月末が期限の隔離措置について、本日中に政府から新たな方針が発表される予定です。