
【News】ABS-CBNが公共放送を終了、今後はFacebookなどのオンライン配信へ
ABS-CBNダバオ局が31年続いた公共放送を終了。放送権の更新が認められず、テレビ・ラジオは8月31日で休止に。今後の展開は?

ABS-CBNダバオ局が31年続いた公共放送を終了。放送権の更新が認められず、テレビ・ラジオは8月31日で休止に。今後の展開は?

ダバオ地方の第二四半期就業率が82.1%に下落。新型コロナウイルスの影響で前年同期比14.8%減少し、失業率は17.9%に。

ダバオ市の新型コロナウイルス感染者は1,227名に。バランガイ毎の感染リスクマップが更新され、危険度の高いエリアが指定された。

カダヤワン祭りの縮小でダバオの観光産業に大きな影響。昨年と今年でどう変わったのか、その経済規模の差は。

7月前半2週間でダバオ市内の10,000人以上が職を失い、510の事業所が閉業。新型コロナの経済的影響が急速に深刻化。

ダバオ市の感染者数が916名に達し、本日から移動制限が一部解除。経済回復への課題が残る。

コロナ禍でダバオ地方の新学期開始が遅れる中、履修登録者数は昨年度を上回る見通し。ただし経済危機に伴う変化が浮かび上がってきた。
コロナパンデミック下のダバオ市が2020年上半期の税収で増収を達成。前年同期比10.68%増となった一方で、減収分野も。市の税収戦略とは。

ダバオ市の水道料金値上げ計画が先送り状態。フィリピン地方水道公社の承認待ちが長引いており、実施時期は見通せない状況が続いています。

新型コロナで需要が落ち込むフィリピン航空業界。フィリピン航空とセブパシフィック航空が大幅割引セールで客獲得に乗り出した。各社の戦略とは。

ダバオ市が16日からGCQへ封鎖レベルを引き上げる可能性。サラ市長が市民に準備を呼び掛ける中、感染者数の増加が懸念される。

ダバオ市の都市封鎖レベルが緩和され、経済活動の規制も大幅に緩和される方針が決まりました。

コロナ禍のダバオ地方を襲う新たな脅威。アフリカ豚コレラ感染が確認され、市民の家計に影響が出る可能性が。

ダバオ地方の5月インフレ率は1.9%で前月から減速。運輸関連の急落が目立つ一方、生活必需品の値上げ抑制策も。地方経済に関わる物価動向とは。

ダバオ名物ロハスナイトマーケットの再開はいつになるのか。市長の最新方針と、営業停止で打撃を受ける露店主たちの現状を追う。

ダバオで広がる物々交換「バーターエクスチェンジ」。カメラを手放すと、どんな出会いと交換が生まれるのか。実体験ルポ後半。

サラ市長が禁酒行政令の継続を示唆する発言。コロナ対策の禁酒令解除を求める市民や酒造業界の圧力が高まる中、ダバオ市の方針に注目が集まっている。

ダバオ市の感染者は389名、フィリピン全体では3万人を超えた。経済再開が進む中、感染は加速し、失業の急増も深刻化している。

コロナ禍で失業や経済困窮が深刻化するダバオで、物々交換が話題に。SNSで無料で利用できるこのシステム、実際はどう機能するのか。編集部が挑戦した。

ダバオ市の飲食業の店内営業が6月15日から再開。収容能力の30%以内での営業許可ですが、衛生管理を含む詳細なガイドラインが設定されています。