
【News】第3の通信会社「DITO」2021年のサービス開始に向けてダバオ市でも着々と準備
フィリピン第3の通信会社DITOがダバオで着々と準備を進めている。市場競争の活発化で、何が変わるのか。

フィリピン第3の通信会社DITOがダバオで着々と準備を進めている。市場競争の活発化で、何が変わるのか。

ダバオ市長がロハスナイトマーケットの開業時刻を1時間早める検討を発表。夜間外出禁止令の影響で2時間のみの営業という厳しい状況の改善を目指す。

ダバオのチョコレートメーカーが世界的に有名な英国の賞を受賞。ダバオのカカオ産業の現状と今後の展開に注目が集まっています。

ダバオ産のドリアン輸出計画が動き出した。農家の経営課題を解決し、市場拡大を目指す取り組みが進行中。

ロハスナイトマーケットが9月12日に約半年ぶりに再開。ニューノーマル対応で顔認証やセキュリティ強化など大きく変わった形での営業となる。

フィリピン農業省がダバオ市を「カカオ都市」と宣言。国内生産量の大部分を占める背景にある気候条件とは。

ダバオ市で確認された感染者は833名、死者39名。8月末が期限の隔離措置について、本日中に政府から新たな方針が発表される予定です。

コロナ禍で打撃を受けたダバオの中小零細企業を支援するため、貿易産業省がオンラインeトレードフェアを初開催。参加費無料で新たなビジネスチャンスを提供。

ミンダナオ産コーヒー豆が日本のメディアで取り上げられました。現地の日系企業代表や、フィリピンコーヒー産業の背景と未来について。

ダバオ湾岸道路が8月末開通予定。コロナによる遅延を乗り越え、自転車やジョギングが楽しめる観光道路として完成へ。サマル島とのアクセス向上も期待される。

ダバオ市の経済活動再開に伴い、約2,000件の求人が利用可能に。BPOやモール、建設業など多職種での募集が進む。

日比両政府が署名した円借款事業により、ダバオ市バイパス建設第2期がスタート。港湾部と南端を結ぶ道路整備で交通・物流の課題に対応。

新型コロナウイルスの感染拡大と都市封鎖により、ダバオ地方で1万件以上の企業・事業主が営業停止または規模縮小を強いられている。地域経済の回復には時間がかかりそうだ。

ダバオの観光発展とまちづくりに欠かせない三つの存在がある。観光学の研究者が、地域活性化を担う「三バカ」の意義を解き明かします。

Covid-19の最前線で働く医療従事者の通勤課題を解決する新しい試み。公共交通が制限される中、eスクーターの活用で何が変わる?

日本からダバオへの直行便開設に向けた動きが進展。商工会議所が大手航空会社と協議を重ねているが、実現には何が必要なのか。

ダバオ市内の養豚場でアフリカ豚コレラが初確認。市当局は感染地域の養豚場を閉鎖し、約2000頭の豚の安楽死を予定しています。
ダバオ市商工会議所がミンダナオ日本人商工会議所を表彰。投資誘致やイベント協力など、地域経済発展への貢献が認められました。

ダバオ市ミンタル地区で大規模レジデンス「Avaniレジデンス」が建設中。東京ドーム2個分の敷地にスポーツ施設も完備される予定だ。

12月のダバオ観光客が20万人に達する見通し。一方、登録されていない民泊が多数存在し、正確な統計取得が課題となっている。