
【News】ダバオデルノーテ州で新型コロナウイルスの感染が拡大傾向に
ダバオデルノーテ州で新型コロナウイルスの感染拡大が確認されました。4月の2週間で241名の新規感染者が報告されています。

ダバオデルノーテ州で新型コロナウイルスの感染拡大が確認されました。4月の2週間で241名の新規感染者が報告されています。

ダバオ市内のCovid-19一時隔離施設が一部閉鎖へ。病床率の低下を受けた判断ですが、今後の感染拡大に向けた体制整備も同時に進められています。

アグダオ地区での集団検査で9名の陽性者が確認され、そのうち医療従事者はワクチン接種を受けていたという。

中国政府がダバオ市の子どもたちにタブレット1,000台を贈与。コロナ禍でのオンライン学習を支援するプロジェクトが展開されている。

ダバオ市の規制緩和は見送られ、4月30日までGCQが継続。ホーリーウィーク中はビーチやリゾートも閉鎖される見通しです。

ダバオ市が導入する夜間外出禁止令と酒類販売禁止令が月末まで延長されることが決定。市長は感染増加のリスクを理由に挙げている。

ダバオ市内の医療従事者へのワクチン接種が着実に進行。私立病院勤務者の85%以上が1回目を完了し、南部医療センターでも高い接種率を記録しています。

ダバオ市への入域制限が一部緩和されました。検査不要、隔離不要など条件を確認。空路到着時に必要なQRコード登録の詳細をご紹介します。

英アストラゼネカ社のコロナワクチン20,000回分がダバオに到着。これでダバオ市の医療従事者向け接種をカバーできる見通しだが、その後の供給は…

ダバオ市が私立病院の医療従事者向けワクチン接種を8日から開始。約2,400名が対象となり、市全体の接種計画が本格化します。

ダバオ市がシノバック製ワクチン接種を本日から開始。医療従事者から優先接種がスタートし、今後の展開は。

サマル島の観光業がようやく再開。規制緩和によりリゾートやマリンスポーツの営業が許可され、島内の観光地が動き始めた。

ダバオ市の新型コロナウイルス追跡システムが携帯アプリ化。QRコードスキャンの簡素化や接触通知機能など、複数の利点がもたらされた。その詳細は。

サマル島の観光業が3月1日から再開。ただしアイランドホッピングは禁止されたまま。宿泊施設での滞在のみが認められ、厳しい条件が設定されています。

ダバオ市で初の新型コロナ変異ウイルス感染者が確認されました。市内の男児から検出されましたが、感染経路はまだ特定されていません。

ダバオ市の新規感染者が減少傾向へ。市長がラジオ番組でワクチン接種準備を開始する意向を表明しました。

コロナ禍で最大の打撃を受けた飲食業。ダバオ市のレストラン団体が感染拡大防止に協力し、規則の厳格遵守で危機を乗り越えようとしている。

フィリピン大使館が入国制限の一部解除を公表。2月1日から新たな入国条件が適用される見通しですが、入国可能な者の要件と提出書類は多岐にわたります。

ダバオ市が新型コロナウイルスによる失業者向けの緊急雇用支援を再度実施。6,000名以上の失業者が対象となる支援内容と応募要件が明らかに。

ダバオ市長が市役所職員の新型コロナ感染者数を初公表。2020年3月から約1年間で118名が感染し、現在も18名が治療中という状況が明らかに。