
【News】ダバオ市図書館内に地産コーヒーを売り出すカフェがオープン!
ダバオ市立図書館内にコーヒーショップが新しくオープン。地産コーヒーを扱い、地元の先住民農家を支援するプロジェクトとして展開しています。

ダバオ市立図書館内にコーヒーショップが新しくオープン。地産コーヒーを扱い、地元の先住民農家を支援するプロジェクトとして展開しています。

ダバオ市がクリスマスシーズンに向けて街中をデコレーション。刑務所の囚人たちが作った竹製の星型ランタンなど300個の飾りが、主要道路と公園に設置される。

ダバオ市の再生できないプラスチック禁止条例が、いよいよ全面実施へ。市役所と企業が連携した実現化の動きとは。

2030年には電力不足が深刻化するミンダナオ。政府が推進する再生可能エネルギー導入の戦略と、実現に向けた課題とは。

ダバオ市議会で樹木の日制定と植林プログラムの条例化が決まった。市職員や企業など幅広い層に毎年の植林活動が求められることになった。

ミンダナオ島最大級のアートフェアが10月開催。300名以上のアーティストが集結し、「リミナルスペース」をテーマに新型コロナ禍からの希望を表現する。

ダバオの川沿い清掃から見えた環境問題。回収されたごみの大半は大手企業の製品パッケージ。再生不可能なプラスチック削減に向けて、企業の在り方が問われている。

ダバオ市の自転車レーン網が正式開通。全長54キロを超える整備が完了し、安全で持続可能な交通環境の実現へ。

環境への意識が高まるダバオ市。プラスチック禁止条例施行を受け、エコフレンドリーな商品を扱う店舗が増加。環境にやさしいアイテムが購入できる6つのお店を紹介します。

コロナ禍でダバオ市のごみ量に変化が。家庭ごみの増加で処理場が満杯に近づき、リサイクル施設の整備も急務。市が取り組む課題とは。

世界で最も美しい湾をもつMati市が海洋保全コンテストで受賞。市民の協力のもと、何が評価されたのか。

ダバオ市で再生できないプラスチック製品の使用禁止条例が可決しました。環境にやさしい街づくりを目指す一方で、実現への課題も見えています。

ミンダナオ初となる100%電気バスの試験運行がダバオ市で始まる。環境負荷を大幅削減し、障害者対応やWi-Fiも完備した近代的なバスサービス。

環境団体が道路拡張工事での記念樹伐採に反対。樹齢60〜70年の8本の木について、環境的・文化的価値から伐採中止を訴えている。

ジンベエザメやジュゴンなど貴重な海洋生物が暮らすダバオ湾で、環境改善プロジェクトが進行中。複数団体による具体的な取り組みと、その成果が明らかに。

フィリピンの竹は建材から生活道具、楽器まで様々に活用されています。竹文化の多面的な側面と、その持続可能性について探ります。

バナナ繊維を使ったファッション製品を手がけるダバオ・デルノルテの起業家が、貿易産業省の支援で生産拡大を決定。新製品開発と地域との連携が進む。

ダバオの物々交換Facebookグループが急成長。2週間で10万人超のメンバーを獲得し、多様な物品の取引が活発化。社会的弱者への支援も特徴。

環境保護団体がダバオ市に、残る緑地の保護と公園整備を促す。市内の約60%の緑地が野生生物の生息地だが、保護の枠組みがなく危機的状況。

ダバオの中小企業にエコな事業展開を促すDTIの動き。廃棄物削減と持続可能性が、企業と消費者に求められています。